「民主主義など無い!!」…基地外の久間を糾弾する!!

 「沖縄県知事選で負けた時にどういう手でやるか。法律を作ってでも、一方的に県知事の(公有水面の)使用権限を国に移してでも、やらなければいけないと考えていた。もし負けたら、力づくででもこっちはやるんだという腹を持っていた」 久間長官の強攻策とメディアの対応~斎藤貴男コラム~
 11月23日長崎市内で行われた自民党議員らの会合での基地外にいる久間の科白である。
 沖縄知事選で負けたら、というのは糸数慶子が勝っていたらという話である。
 八百長沖縄選挙云々という以前に、民主主義の根幹をひっくりかえす科白であり、到底ゆるされるものではない。
 さらに沖縄人民に対し
「幸いなことに、沖縄については米軍がPAC3を置いてくれました。だから沖縄の方までは我が国の今の予算の中で追い付かない点を先にやってくれたわけでございますから、むしろ沖縄の人は喜んでもらいたいと私は思っているわけであります」
 などと、久間の腐れ外道が、抜かしやがったようだ。
 言うにことかいて沖縄に感謝しろだと、さんざん危険を押し付けといて、感謝しろだとぉ!!
フザケルのもいい加減にしろよ。
 
つまりこいつらは民意など関係ないと言っているんだ!!

ここは軍部独裁国家か!!!

 
民主主義など関係ないのか!!!
 
 
選挙など意味ないのか!!!

 
 
この腐れ外道が!!!!!!!

 

コイツも罷免だ!!!!



軍事独裁アホ内閣即刻解散!!!!!






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