毒多の戯れ言

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zoom RSS 「ETV特集:放射能汚染地図」……ホントに前に進むことができるのか?

<<   作成日時 : 2011/05/19 17:04   >>

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今頃になってメルトダウンが発表されたなか、噂のETV特集「ネットワークでつくる放射能汚染地図」という番組を教えられてyoutubeで観た。
正確な情報がないなか「ただちに健康に影響はありません」というテキトーな言い回しにあきれはててテレビで原発のニュースや政府発表なんか関連番組を見なくなっていたけど、今回のETVのような番組もあるので「テレビ」と一括して斬り捨ててしまうのもマズイのかもしれない。ほんとのことを言えば「ただちに健康に影響がない」というテキトーな政府の言葉にさえ縋りつき安心したいというひ弱な自らの気持ちを受け入れ、自分を誤魔化すことを恐れ、テレビを観なくなったのかもしれないけどね。
うーむ、しかしなぁ、予想していたこととはいえ、やはり覚悟した人間が被曝しながらデータを集めて事実を突きつけられるとなんだかキツイな。

そうなのだ、キツすぎる。
こういう言い方をすれば、きっと叱られると思うが、はっきりいって超高濃度汚染が点在するところで、反原発も、復興も、ボランティアもないだろ、と思うのだ。「とにかくすぐにみんな逃げろよ。特に子どもを何とかしようよ。話はそれからだ」と連呼したくなる。実際に山本太郎(http://youtu.be/IVGKRPoyyfY)のようにタレント人生(システムからはみ出して)をかけて連呼している人もいるんだけどね。それにしても実際の線引きはよくわからない。ETVも東京の放射能汚染地図はつくってなかったが、人手不足で作れないのか、それを発表したら「終わる」から伏せたのか、わからない。

繰り返しになるが反原発デモやら、復興やら、ボランティアという言葉が聞こえてくるがなんだか共に声に出すのを躊躇してしまう。
このブログでは初期の頃から反原発を訴えてきたけど、なんの「覚悟」も「痛み」もなく、ただ単にお気楽に訴えてきたわけ。ギャグなんか交えながらね。でも、「覚悟」と「痛み」が必要な今となっては事故以前のようにお気楽に言えやしない。本州の(多分)三分の一(ぐらい)を封鎖し皆が脱出したうえで始めて、日本全体の復興であり、反原発のエネルギー対策であり、システムの再構築じゃないのか、と思う。なあみんな汚染が進む東京でデモやってるばやいじゃないだろ、そういうことは取り敢えず安全なとこに移動してからやろうよ。みんなが移動したな、さてリセットだ、今度はちゃんとやり直そう、ってのが筋であり順番だろ。ボランティアにしてもあの悪魔の墓標から遠く離れたそれぞれの地元で被災民と放射能避難民を受け入れるためのボランティアをすべきと思ってしまう。
おお、そうさ、みんなリセットだ。リセットのうえにしかホントの復興はないのとちゃうやろか?

おそらく、政府に本州の三分の一を封鎖しようという度量なんぞありはしない。20kmだ、30kmだ、とちびちびと線をひき、あげく年間被爆許容量を20倍に引き上げる政府である。地方行政にしてもしかり、ここ名古屋では地震津波被災者に無料住宅を用意したが、被曝をおそれて逃げてきた自主避難民をオミットした。
誰もリセットなんか考えていないのである。、、、、「危険」を想定外にして原発を進めてきた人間に「オールリセット」なんてできるはずがない。原発にしてももとより反対していたのは一握り以下、その一握りにしても反対しながら万が一など起こらないだろうと思っていたのがほとんどじゃないだろうか? 事がおきなければ解らないのが普通の人間である。そしてこれからも「ただちに健康に影響はない」にしがみついて、10年後20年後に癌やら死産やらが異常に増え、、というふうに、事が表面化しなければ解らないだろう。
事がおきて取り返しがつかなくならなければ「解らない」のは、きっと、ずっと変わらないのかもしれない。悪い予感は先延ばし。
それとも放射能は、タバコより安全です。てな具合で納得するのだろうか?

それは政府だけじゃない、政府が本州の三分の一を閉鎖して日本を復興しようと言ったらそこに向かって進むのか? おそらく、みんなでリセットなんてできないだろう。システムだけじゃなくて、郷愁やら、土着やら、そうした心までもリセットをしなければならないのかもしれない。積み上げられたものの何もかもがリセットことなんかできるのか?
あるかどうかリアリティのない10年後の被曝の影響よりもこれまで積み上げたもの、これまで育ったもの、故郷のほうがずっとリアリティがある。普通は全てをリセットして見も知らずの土地へいって新たに生活を始めるのは「ただちに生活に困り、ただちに健康に害を及ぼす」と考える。だから10年後に目をつぶっても物心ともにこれまでに積み上げてきたものが解っている土地にこだわる。政府だってそんな金のかかることを絶対にやらないし、自己責任って言うに決まっている。やるなら政府をはじめ全国みんがヤルと決意しなくちゃできないし、かといって直接被害にあってない国民にすべてがそこまでできるとは思わない。封鎖した地域の人が封鎖外の地域に移住し、人口密度が倍になって「がんばれニッポン一丸となってリスタートするんだ」なんて口に言うほど簡単じゃないわな。
仮にできたとしても、やっぱり生まれ育った土地を棄てることなんてできやしねぇ〜、ってことになるだろうし、離れることの強要なんてできやしない。


現実は「ただちに生活に害を及ぼすリセット」は、、、不可能、、だから、、「ただちに健康に害をおよばさない」放射能と共存しながら(目を瞑りながら)、復興、脱原発、ボランティアするしかないのだろうか? リセットするなら、今回直接被災した人々だけじゃなく、「覚悟」も「痛み」も日本全部がしなければならないが、しかも強要でなく皆が現実を受け止めリスタートしなければならないが、それが限りなく不可能ならば、放射能を無視してなんちゃって復興をすることになるのか? 人間が一方的に無視しても、放射能は人間を無視してはくれないんだけどさ。
まあ、明日のことを思い煩うな、、、、といったとこかもね。
今はそんな感じで動いている気がする。
とするとずっと放射能と共存していくことになる気がするんだけどなぁ。
共存不可能なものと共存ってできないんだけどね。


それともやっぱりこういうことは口にしてはいけないのかな?


ETV特集の再放送
5月20日(金)午前1時30分(木曜深夜)【総合テレビ】
5月28日(土)午後3時【教育テレビ】




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コメント(13件)

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毒多さん、こんばんは。

>「覚悟」と「痛み」が必要な今となっては事故以前のようにお気楽に言えやしない。

妙な連想かもしれませんが、このフレーズにとある詰問を思い浮かべてしまいました。それは死刑賛成論者の決まり文句で

「自分の親兄弟が殺されても、死刑廃止と言えるのか!」

というやつです。

死刑を廃止しろというオマエ、
遺族の「痛み」が感じられないのかい? 
同じ目に遭う「覚悟」はあるのかい?

被害者遺族とは「強制リセット」されてしまった人たちですよね。その絶望感は、当人達以外は“計り知れない”としか言えません。

であるからして、他の者は、遺族の感情に如何ともし難い処罰感情に寄り添って、死刑を叫ぶほかないのか? 

遺族のかけるべき「適切な」言葉や行為なんてものはないのかもしれません。でも、出来ることがない何もわけではない。遺族感情に目を瞑らず、かつ、犯罪者を国家による殺人から守る方法は何かある。同じように、

>「ただちに健康に害をおよばさない」放射能と共存しながら(目を瞑りながら)、復興、脱原発、ボランティアするしかないのだろうか?

の問いに対しても、目を瞑らず、できることはあると思います。

それが何かということを「規定」することは不可能でしょう。つまり何が「適切」かはわからない。“風邪にはこの薬”というわけにはいかない。万能薬、特効薬はない。

でも、だからこそ、考え続ける価値があるというものではないのでしょうか? 

時には“そんな悠長なことを”とか“部外者の言葉遊び”といったような批判も聞えてくるでしょう。しかもそれは、被害(災)者の感情を背景にして迫って来ます。でも、それに折れてしまうようでは、「考える」「思索」ということの価値はないのではないでしょうか? 
愚樵
2011/05/20 20:26
「思索」はまず自分のため、です。私はそう思っています。それが他人に役立つかどうかは、二の次です。そりゃ、役に立つに越したことはありません。でも、役に立てるために思索するのは、本末転倒。

あくまで私の考えですが。
愚樵
2011/05/20 20:27
お久しぶりです。

私の住む新潟市にも沢山の避難された方達が来ています。
娘のクラスにも、南相馬市から二人転入してきましたが、もう戻れないかもしれないことを知っているのでしょうか?
とうとう、こんな事故が起きてしまい、政府や東電を非難する声が高まっていますが、そんなことにはおかまいなしにじわじわと放射能に蝕まれていくのでしょうね。
もう、人の命などより、目先のパニックを回避することが第一のようで、従順に従う多くの人々は根拠のない楽観的憶測で目前の「普通の日常」を守るしかないのでしょう。
やはり、「共存」してみんな一緒に死にましょう(泣)
えちごっぺ
2011/05/20 23:37
愚樵さん、こんにちは。

らしくもない国レベルの復興の感想を言ってみましたが、やっぱりらしくなかったかな?
たしかに構図としては、死刑賛成論のそれと同じですね。
ワタシとしては、実感として感じているところを言ってみたのですが、おっしゃるようにどこか脅迫めいた部分も滲み出ています。
でも自己弁護するなら死によって解決する方向の死刑と逆のベクトルでちゃんと生に向かっていこうよ、と言いたかったといったところでしょう。

「思索」が自分のためだけのものであるなら、公表する必要もない。やはり二の次の部分も大きい。というか区分けすることも順列をつけるものでもない、と考えてます。

まあ、今回のエントリーは思索の欠片もない、「泣き言」ととってもらってもいいです。でも一度は泣き言も吐いておかないと、ワタシのなかのバランスが取れない。弱い人間です。
毒多
2011/05/21 14:30
えちごっぺさん、コメありがとう。

なかなか、エントリーが書けなくなっていますが、
忘れずにいてくれてありがとう。
そうですね、現実にある放射能は、東電を責めても政府を批判しても、学者やタレントの首をしめても消えやしない。
しかもどれだけ責めても心の穴が埋まるような気さえしない。
パニック回避は本能かもしれませんが、代償が大きすぎる。
杞憂ならいいのですが、、、どうなるんでしょうね。

毒多
2011/05/21 14:30
『原発が怖くてユッケが食えるか。』とは福島第一原発の下請け作業員の言葉らしいのですが、チェルノブイリ事故で撒き散らされた放射能汚染物質の総量はヒロシマ原爆の400倍。
言葉を変えるとヒロシマの汚染度はチェルノブイリの1/400なのですね。
熱線と爆風に特化した原子爆弾は案外原子力発電よりも綺麗だと言う、何とも不思議な話になります。
カジノとショウビジネスで有名なラスベガスは、あのネバダの核実験場の南東100キロ圏内にあり、1951年から62年までは核実験時、『きのこ雲見学』の観光ショウまであったらしい。
資料によると、ネバダ州で90回の屋外核実験により大量の放射性物質が拡散し1万-7万5千件の甲状腺癌が発生。放射線被曝補償法が1990年に制定され2006年1月までに、被曝補償金は1万500件が認められ被曝補償金は5億2500万ドルが「風下被爆者」に支払われた。
全米での癌患者の分布図を見ると確かに核実験場があったネバダ州南部は高濃度地域なのですが、癌患者の多い地域とは実は地震が少ない地殻が安定しているアメリカの東海岸なのです。
良く見るとアメリカ国内の原発立地と、不吉なことにこの癌患者の分布図が重なるのです。


宗純
2011/05/21 14:37
毒多さん、おはようございます。

なんだか前のコメント、書き方が拙かったみたいです。

どこか脅迫めいた部分が滲み出ている。ええ、それは毒多さんが脅迫されているからですよね。脅迫されているから、脅迫が滲み出ちゃった。

私が言いたかったのは、毒多さんが脅迫されているということ。

脅迫されて脅迫が滲み出るのは、弱い人間だからでしょう。でも、そんなことを責めたりはしません。

『人間は一本の弱い葦にすぎない。しかし考える葦である。』

人間は弱いものだということこそが、考えることの出発点です。ですから、批判されるべきは、弱い人間であることではなくて、弱い人間であることを認めないことです。

毒多さんは自分が弱いと認めておられる。ならば、それは思索の出発点に立ったということでしょう。
愚樵
2011/05/22 05:21
すみません。もうひとつ。思索の順序について。

思索はまず自分のため(自分のためだけ、ではありません。私はそのようには書いていません)。ですから公開することは贈与です。

思索に限らず、贈与が動機となることはあります。その場合、そこへ働いているのは「強い絆」です。贈与が目的とかしてしまった場合、それはもはや贈与とは言えませんが、そこへ働くのは「弱い絆」。つまり、こうなると思索は売り物になり、売れるかどうか(他人から評価されるかどうか)が思索の自己評価になり動機になる。
愚樵
2011/05/22 05:57
宗純さん、こんにちは。

400倍ってのは、現状400倍ってことですよね。これからどこまで差が広がることやら。4000倍までいったら終わるという保障なんかない。トホホですよ。
キノコ雲見学ですか? バカですね。大笑いです。しかし、海にダダ漏れの汚染水のなかの地元漁業の復興やら、福島県の野菜をこれ見よがしに食う政治家とか、栃木では子どもに茶摘みをさせ、そのうえその茶を天麩羅で食わせよう、って基地外イベントが堂々と行われている。50年まえのアメリカを笑えない。

実際に大問題を実感するのは、10年後か20年後か、それから被曝補償闘争がたちあがり、20年闘ってやっと補償を勝ちとり、、、、、40年後誰が生きているのか? 今の政治家はすべて死んでいるし、ワタシも死んでいる。
実害は今の子どもたちとこれから生まれてくる子どもたちだ。オレたちはマジ恨まれるだろうね。

毒多
2011/05/23 17:27
愚樵さん、再レスありがとう。

なかなか、絡めなくて悪いね。こんなときもあります。もちろん、少しづつ落ち着いて思索しますよ。過去に何度も大見得きってることだしね(笑)

毒多
2011/05/23 17:29
たぶん、今の原発を作った人々、誘致した人々、
「危険性」は指摘されながら、
「俺が生きている間に大事故はおこるまい」と考えたんでしょうね。

「あの時代の大人たちが・・」と言われ続けるわけですね。我々は。
meisinn
2011/05/29 13:55
meisinnさんは、第二迷信さんですか?
だとしたお久しぶりです(笑)
違っていたら失礼。

先の戦争のときには全国が国粋主義にハマっていた、と聞いていて、何バカやってんだろう、ってのと、時代だから仕方なかったのかなぁ、ってのがありますが、同じことを未来の大人は同じことを思うのでしょうか?

いえいえ、過去の戦争の郷愁ではなく、未来にこそ実害のでるわけですから「あの時代の大人たちが、、」に続く言葉が違います。
呆れて哀しく言うのではなく、激怒してリアル恨みのなかで憎まれるのでしょう。




毒多
2011/05/30 17:47
   ↑
失礼しました。 「変換」するのが面倒になったもんで。

(さいきん、ちょっとのことを面倒がるオヤジになってます。)
meisinn ・・単に横着をしただけで...
2011/06/09 23:35

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