「選挙を終えて、終った日本」・・・さてどうしようかな??

 終ったな。さて何が始まるのだろう。
 とりあえず憲法変えあれて、軍隊設立はかたいところだろうな。
 無人島めぐって中国・韓国と戦争しなくちゃいけないし、なんか打ち上げてる北朝鮮も潰しとかなくちゃ不安だし。とはいっても、あの猿芝居は利用価値おっきいから当分つかえるな。
 ん、なんだって?? 兵隊さん? 兵隊さんなんか、履いて捨てるほどつくれるさ。
 もともと人命よりも無人島好きな日本人多し、増税ついでに、TPPでもってアメリカンシッコな医療制度でもって社会保障の遺棄すりゃ、金のためになんでもやらなきゃならないド貧民が量産されますから、そいつら「お国のために」って持ち上げて玉砕させればOK.。嫌がれば、徴兵制にすればいい。
 はいはいはい、うるさいやつ多いから、出版統制はもちろんのこと、言論統制、集会統制も「数」でもって簡単にできるでしょ。なんといっても国家のためなんだから。マスコミも非常に協力的だから、やりやすいったらありゃしない。テレビが言えば、なんでも信じちゃう愚民ばかりだから赤子の手をヒネるみたいなもんさ。
 え、なんだって? 横暴も無謀もない、多数国民の信任を得たのはわが党なんだから、当然好き放題するのも問題なしでしょ? 違うわけないよね。

 昨晩から欝である。闇しかみえない。
 愚者に愚民あつかいされちゃってるわけだから。
 でも、まぁ、東ティモールにくらべれば大したことないか?
 いやさ、大したことあるさ。
 彼らのような信念がないからね。
 愚者を見分けることもできない。
 支持される愚者は面倒きわまりないんだよな。
 スルーしてすめばいいのだけどさ。
 スルーをみつけては、まとわり付いてくる。
 かまって、かまって、ってさ。
 選挙を終えて、終ったな、日本。
 さて、どうしたもんかな?
 

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この記事へのコメント

平行連晶
2012年12月17日 10:09
自然に対して己が道理の通らぬように、他人に対して己が道理の通らぬことを知るのが、生きるということじゃないですかね。

相手が人間ならば、理を以て説けば通じるかもしれない…そう信じたいのが人情というものかも。でも実際はそうではない。人は理では動かない。習慣に従う。考え方、感受の仕方…癖に従う。

思い込みに従う。

このように書く私自身ですら、さまざまの思い込みに囚われているのでしょうね。

エントリのテーマに話を収斂させると、たとえば、ここを覗いてらっしゃる方たちは今日この結果を迎えることをほぼ確実に予測していたはず。己が道理と食い違う結果が出ることを予測していたはずです。

そして、結果を目の当たりにして、何を思うか。
私は、面白いと思う。
私達の社会は間違いなく、更なる難局に歩を進めることになるでしょう。だから、面白い。
戦なら、まぁ負け戦。
けれども、負け戦を愉しむのにはそれなりの度量というか、雅量というものが要りますよね。

たとえ負けても、私は奴隷になったつもりも家畜になったつもりもない。だから欝になる理由もない。
闇なら幼児の頃から抱えている。

他人の考えが己と異なると腐ったって、つまらないのは自分自身でしょう。そんなの面白くない。
どうせ生きるなら面白いほうがいい。
雅量を備えた人間でありたい。
愚樵
2012年12月17日 13:07
日本は終わった。いえ、まだだと思います。これから本格的に「終わり」が始まる。

そして、終われば始まります。そこに人の暮らしがあるなら。

ただ。それは終わり方による。終わり方によっては暮らしが維持できなくなる場合もある。文明というシロモノはしばしばそのような「終わり方」をする。

明治維新から始まった「日本」はいずれ終わる命運ではある。本当ならば先の敗戦時に終わって置けばよかったのだけど、キッチリ「終わり」を迎えることができなかった。だから、「亡霊」が息を吹き替えした。

「亡霊」の暴れ方によっては、「終わり」は本当に終わりになってしまうかもしれない。

だから、抗わなければならない。でも、どうやって?
愚樵
2012年12月17日 13:29
それは「始まり」を始めること。「始まり」の種を撒くこと。「暮らし」を再構築すること。

もっというと、〈世界〉と繋がる暮らしを取り戻すこと。

ティモールの人々が、なぜあのように闘うことができたのか。それは〈世界〉へと繋がる〈暮らし〉があったから。〈世界〉へと繋がっているから、死んでも大丈夫だということができる。

日本にだってかつてはあったんですよ、そういった〈繋がり〉が。だからこそ、特攻隊などという芸当もできた。

特攻隊を推奨しているわけではありませんよ、念のため。ああいったものは推奨するものではありません。推奨し組織した時点で「終わり」なんです。だから本当は、戦地に散った「英霊」たちと共に、「終わり」にするべきだった。それを亡者どもが「亡霊」として呼び覚まそうとしている。

〈世界〉と繋がる〈暮らし〉はアタマでは構想できません。カラダが求めるところを追及していくなかで自ずから立ち上がってくる。なのでカラダの声に耳を傾けなければならない。「思考」ではなく「思索」をしなければならない。「思索」を深めるために行動しなければならない。

それを一言でいうなら「生きる」ということになるのだと思います。
毒多
2012年12月17日 17:51
平行連晶さん

おお、いつになく厳しい口調だ。
はい、お見通しのようにワタシ自身甘えたところがあります。
選挙結果は分かりきったことであるし、まあこの先の見通しも当たるでしょうが、どこかにまだ、この見通しが間違いであってほしい、と思っている。
自分で書いた、>さて、どうしたもんかな?
まず、ちゃんと受け止めなければならない、から始まりそうです。
それで、どうするか?
楽しむ、、、それもありでしょうね。
人生は楽しまなければ面白くない。
賛成です。
毒多
2012年12月17日 17:51
愚樵さん

ホントに、こうなってしまいましたねぇ。
終わりの始まり、で、終わらないと始まらない、ね。
確かにそうだ。
まあ、権力はじめ誰もなんの反省もしてない先の敗戦では、この辺りが限界だったんでしょう。
なんとなく、ずるずる誤魔化して行けばいいのか、遅かれ早かれちゃんと総括しなければならないのか、、とすると、後者になるのかな。
まさか今回の結果は、国民の多くは、ちゃんと総括・前進するために、あの党を選んだ、、、わけじゃない、、よね。さらにずるずる行くために選んだんだろうなぁ。

ゆったりした種まきとかね、ゆったりした変革ってのがいいのですが、ずるずるしている間はなかなか変われない。来るときは一気にくるんでしょうねぇ。
一気にこなければ、変われないってのもあるかな(笑)
一気にきて、何がなんだか判らないうちに変わらされる、ってのはやめにしておきます。

一気にきて、何だかわからないうちに変わらされる、、、っていうと原発事故もそれかもしれないね。事故以前から「生きて」いれば、違っていたのかもしれない。もっとも、事故っても変わらない人もいるけど。

「身体」の声をきく、、、OKです。
平行連晶さんじゃないけど、楽しそうだ。
平行連晶
2012年12月18日 00:44
出来ればね、今回の選挙を契機に国内の原発には(感謝と労いの念と共に)永遠の睡りについて頂くという道筋をつけたかったんですがね。
増税がどうしたTPPがこうしたってのは、つまるところ人間同士の問題に過ぎませんけど、原発は既に福島第一が他の生物を傷害している真っ最中ですから。

計画的避難区域周辺のシジミチョウやアリマキに畸形(先天異常)が頻出していて、これが放射線被曝による染色体損傷が原因である可能性が高いと報告されていますよね。
他の生物が今まさに傷害されている現状を前に、「かかる先天異常の発生を人体にそのままあてはめることは早計である」と説く類の思考に対して、私は非常に嫌悪を覚えます。

人間は人間だけで生きているわけではない。
昆虫がいなかったら、人間は生きていけない。
人間が、人間以外の生物・無生物すべてを資源と捉えそれらを利用・消費して生きることが許されていると勝手に信じていることまでは百歩譲って容認するとしても、他の生物には彼らなりの都合がある。人間の都合で生きているわけではない。

他の生物の命は人間の占有物では、ない。
平行連晶
2012年12月18日 00:46
化石燃料にしても元は他の生物の死骸ですから、人間は文字通り彼らにおんぶに抱っこされて、生きている。
原発の爆発を機に、もう少し日本人がね、他の生物に対する感謝であるとか、慈しみであるとか、申し訳ないという気持ちとか、そんなものを思い出してくれればという願いが私にはありました。
しかし選挙結果を見る限り、予想通り「途切れて」しまっているようです。今の日本人には人間しか、人間同士の利害/利権しか、見えていない。自分達が一体何に頼って生きていけているのかが、わかっていない。

こんなところから始めなきゃならんのだから、大変なのは間違いないんですよ。「終わり」と言っても、そんな綺麗に「投了」させて貰えるとは到底思えませんし。

それでも、腐ってても始まりませんからね。
毒多
2012年12月18日 17:58
楽しむ、といいながら、ムッとはしているんですね。
サヨっちもウヨも人間中心ですよん。生物の多様性なんて欺瞞も何度かエントリーしましたが、人間にとって、、、でしかない。
人間に対してさえも日本人か否かで、貧乏か否かで、破棄されるわけですから、虫に気配りなどいくわけがない。
人間は虫におんぶにだっこで生きているけど、虫にとって人間は百害あって一理なし、、でしょうね。

ところで、コメントを読みながら愚樵さんに似ているなぁ、と感じました。愚樵さんのいう里山は生物との共生でもあるわけでしょ。共に生きていることを感じ取る、そこを疎外すると人間は〈生きる〉ことができなくなる。というのは、同じ感覚の気がします。人間以外の生物を根こそぎ疎外する原発事故ゆえに、反原発ってのは染み入ります。

「村」ではなく、脱原発を批判するブロガーもいますが、完全に人間のことしかアタマにありませんね。

そうそう、戦争になれば、被害は人間のみでなく他の生物にとっても甚大でしょうね。

平行連晶
2012年12月19日 00:19
怒るほど、もう人間に期待してないんです。
つくづく非情で冷酷な生物だなあと思っているだけ。

面白いってのは、何でしょうね。子供の頃から危機的な状況だと感じると、妙に楽しくなるんですね。追い込まれると面白くなります。
何でもかんでも思い通りになったら、面白くはないですよね。

申し訳ないという気持ちは、強いです。虫や鳥や魚には、原発の爆発と放射性物質の流出に関して、一切責任がないですから。彼らは、自分達が被曝しているという事実すら理解できていないでしょう。そもそも原発の稼動による恩恵を一切享受していない。
いたたまれないですね。罪悪感は強い。

愚樵さんと私は、ある部分は似ているかもしれません。他方全くかけ離れた部分も多い。
まず私は自分を人間だと思ってないし。自分が、一応人間ということになっているのは知っていますけど。人間の真似をして、生きている何だかわけの分からない生き物という感じです。
毒多
2012年12月20日 08:29
>怒るほど人間に期待していない

とすると、陰鬱になったり、ブルーになったり、批判したり、選挙にいったり、っていうのは多少なりとも「人間に期待」しているのでしょうか。
でも、罪悪感をもつのは人間だけでしょうね。人間じゃない、と思うことができるのも人間だけなんですよね。もちろん、面白がるのも。

ちゃうちゃう。「生きる」ことと「政治」の因果関係などない、わけだから、期待する、しない、は政治に対してか?
と、すると陰鬱になる必要もないわけだ。
平行連晶
2012年12月21日 06:30
そうだ。
気分が腐っている時にはこれを聴くといいですよ。
基本メッセージソングって嫌いなんですけど、このどストレートさには何か迫るものがあります。

www.youtube.com/watch?v=Os1Ofe4yUEg

Listen, man, I know
That things are really rough
And everybody gets you
And life is really tough
But I know that deep down inside
There's a feeling that rides
All the way to the end

.........

Time is on your side, you're young
Don't waste your time today
 
2013年03月08日 14:56
反日左翼さんの悲鳴が大変心地良い記事でした。
NAN
2013年03月26日 03:07
『一票の格差』の重要性が全く理解できん(泣)

理想として「1」に近い程よいのは判るのだが…広島選挙区の衆院選結果を無効にする程の事か?
『一票の格差』を突き詰めれば、人口比率の都合上、大都市に住む者の意見が異様に政治運営で反映されるのではないか?

軍事なら個人的に読むのが面白くて調べる気にはなるけど、法律関係はw
多分、サヨっち系の方や団体の活動だと思うが…狙いは何なんだろうね?
毒多
2013年03月26日 15:06
NANさん、こんにちは。
只今ちょい暇になりました。

「一票の格差」の実感がある人はあまりいないんじゃないのかな?統計の数字をみて感じることはあるだろうけど。おそらく中選挙区制に戻せってことだと思うけど、今更もどしても自民独裁は変わらないんとちゃうか? ちゃんと対立する少数政党がないんだもん。
一人目の当選が自民で二人目が民主or維新?ってのは、対立政党ってことにならなさそう。
ってことで、長年の問題だった格差の是正も進むんじゃないのだろうか。

そこよりも聞きたいのは、>軍事が面白い、、ってのは、どこに起因するの? 好きなものは好きなんだ、理由なんかあるかいぃい!! ってのでもいいんだけど。別のスレッドでいきおいで「人間は戦いが好きがデフォなのか?」みたいなことを書いてしまったので、ちょいとした興味です。
NAN
2013年03月27日 03:47
狙いは選挙制度ですか…

「中選挙区制度は問題がありすぎる!」って、政治評論家やマスコミが連呼してた記憶があるけど

教えて頂き、感謝します


ところで…軍事に興味があるのは、小学低学年の頃に「ファミコンウォーズ」というゲームのTVCMで流れていた「母ちゃん達にはナイショだぞ♪」というフレーズが妙に気に入って、小学高学年になって買ったのが「キッカケ」だったと思います
(今だにヨウツベで見れるから結構人気ですw)

毒多氏の「人間は戦いが好きがデフォなのか?」

戦争など大層なものでなく…例えば、ボクシングなどの格闘技は高性能な拳銃が昔より簡単に手に入る今でも廃れる気配はないし、女性でも嫁姑などの対人関係で無意味に戦っている人も多いし→そんなものではないかな

ただ?自分の事で言えば、野球でデッドボールを喰らって「球が体に当たったら痛い」と体感し→無意味に喧嘩する事は止めようと思ったように…
「暴力で以って戦う事は人間にとって不利益すぎる」と人間が学んできた事もデフォだと思います
NAN
2013年03月27日 04:19
【補足】

「ファミコンウォーズ」とは、戦争の戦略シミュレーションゲームです。
毒多
2013年03月27日 09:04
おはようございます。

>狙い
という言葉が適切かどうか分かりませんが・・・(汗)、基本的に「権利の平等性」が「現代社会の基本」となっていると思いますので、そこに抵触する問題が大元だと思います。
それともうお気づきでしょうが、ワタシの場合、肌感覚でモノを言いますので
>教えて頂き
などと、真に受けないでください。まあ、NANさんは関連事項を他所で発言するまえに自分で検証するでしょうから、心配はしておりませんが(笑)

>戦いが好き
ワタシもボクシングは好きでした。プロレスもね。あと戦車なんかも。特に子どものころは。
ということで、子どもの頃は、がポイントで人間の根本に戦う欲求みたいなものがあり、その欲求は、法とか社会とか理性で抑えられているんじゃないか、本能、抑圧でいけば本能がまさり、だから「戦い」は終わりなきものなのかな、という推測してしまいます(肌感覚)。

>「暴力で以って戦う事は人間にとって不利益すぎる」と人間が学んできた事もデフォだと思います

学習ですね。でもね、どれだけ学習してもなくならない。体罰もイジメも戦争も、、、、。本能がデフォであって、学習はデフォではなく、後付的なものなのかな?と思えてしまう。
どうもね、「暴力、イジメ、戦争etc.はいけないんだ」という理性(とか法)による抑圧よりも、一旦、人間の本性を認めてしまったうえでの回避のほうがいいのではないか、、、とかね、具体的方法は解らないのが問題だ!!、爆!!
NAN
2013年04月01日 11:58
本日の産経新聞朝刊で、『安倍総理と自民党!衆参同時選挙に踏み切る事を決定』という記事が…

俺氏、立候補に前向き♪
NAN
2013年04月01日 15:43
なんてくだらない嘘wはどうでもよいのですが…

産経新聞によると、「0増5減」を今年1月の該当区人口で当てはめると→格差は「2」を超える

さてさて♪ただのシステムの問題で政治が混乱すれば、1番の被害者は誰になるんでしょうかね?
毒多
2013年04月02日 13:44
>ただのシステムの問題で・・・

「ただの」とついたことで、これまでこのブログで使ってきた「システム」という単語の解釈/用法と差異があると思う。システムは、強固で頑固、必要であり落とし穴でもある。いろいろ語り合ってきたが、繰り返すのはシンドいので、今回のレスは、そのシステムは選挙制度のみのシステムですね、断ったうえで、

既に政治は混乱している。いや常に混乱しているのが政治なのかもしれない。という政治のなかで痛い目をあうのは、いやいや痛い目に会い続けてるのは、システム基準の弱者だと思っています。システムのなかで優位にいる猛者/亡者にとって、混乱など関係ないだろう。

そも設問の立て方が、1票の格差がある悪政でも混乱すれば、被害者が誰になるのか、、、逆をかえせば、潜在的被害は、もともと弱者なんだから我慢して、これ以上酷くならないように悪政でも我慢しなさい、、、、と強者が亡者が言っている脅しのようで、好きじゃない。(格差が悪政かどうかは、主観ということで・・・)

このブログでは、システム基準で弱者とされている者も、システム基準を乗り越えなければいけない、と「ムチャぶり」をしている。既成のシステム基準を乗り越えなければ、望む社会は実現しない。ということで、既成システムの枠内にシガミつくものが被害者になる、というのがレス、かな。

NAN
2013年04月02日 19:04
自分が言ったシステムは、選挙のテクニカルな部分についての話ですよ…

違憲状態にある『一票の格差』について、取りあえずという前提で→最終案として出した訳ではないという『0増5減』まで政治論争化させると…
結局のところ、「議員の削減」や「両院の役割」などの国民が『本筋』と思っている問題の解決が遅れるだけではないか?

という意図で米しました

個人的に『一票の格差』は、あくまで選挙制度のテクニカルな問題(現行の区割りのややこしい計算式とか調べちゃうと)で、社会システムの問題とは違うという認識で軽口になってしまいます。

毒多さんの主張する考えを侮辱する気など毛頭ありませんので→気分を害されたなら謝罪します。
毒多
2013年04月03日 10:58
気分を害してはいません。もちろん謝罪の必要などありません。
前のコメントにも書きましたが、NANさんが仰る「システム」が選挙制度に関する狭義のシステムというのは、読み取れました。ので、前のワタシのコメントはNANさんの質問以上に発展、妄想させたワタシのなかの何かが書かせたのでしょう。NANさんにしてみたら、訳分かりませんね。こちらこそ、すみません。最近こういうことが多いのかなぁ。面倒くさいヤツと思われるだろうなぁ、とは思っています(爆)

それにしてもこのエントリーは12月かぁ、、4月になっても「終った感」があまりないなぁ、、、なぜだろう?

ちょっと時間に余裕ができたので、そろそろ新しいエントリーでも書こうかなぁ、、、政治問題はかけそうもないけど(笑)

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