毒多の戯れ言

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zoom RSS 「戦争反対という感覚」・・・人はそもバイアスで出来ている? +速報

<<   作成日時 : 2013/08/16 10:19   >>

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 暑い!!、、というのが「戯れ言」停滞の理由ではなく、思索を言葉にしなければ生きている意味がない!!、と大見得を切ったことを思い出してまた書いているわけでもない。何年かぶりに仕事が忙しかったり、旧交のブロガーに蔭で味噌糞言われたり、思わぬ怪我をして身体が思索を拒否したり、Google Readerが突然を終止符を打ち、ネタ元である交友ブログの動向がわからなくなったり、、こまかなことが重なり、、そして何よりも、何を書いても「ホントのこと」から離れていく気がしたりして・・・、それでも、何かを書き始めなければ、中途半端に消えていくだろうから、、、それもつまらないから、また書く。

 とりあえず、Google Readerの代わりをなんとかセッテイングした。無料のNetvibesというやつ。30以上あった登録ブログが6つほどになってしまったのが気力の低下の表れだな。アキラさんとこ、愚樵さんとこ、エボ姐とこ、tomokoさんとこ、kuronekoさんとこと、あと秘書室。あと、よく遊びにきてくれたブロガーさんとこを登録しようと思っているのだけど、億劫になっていてできてない。登録してあるとこも未読が溜まる一方というのが現状なのだからブログにたいする意識の荒廃がすすんでいるのかもしれない。
 そのなかでも、たまに見るのがkuronokoさんのとこのコメ欄。本文よりもコメ欄に先に飛ぶので失礼極まりない、とは思うものの、盛況なコメ欄は面白いのでついつい。盛況というよりも一人の若いコメンテーターを追っかけて居るのかもしれないな。肌感覚でイラっとし、違和感を覚えるコメントをする若者で政治関係学科の学生でワタシの何倍も知識はありそう、ってことで気になっているのかもしれない。
 若者がブイブイ言っているのは勝手知ったる他人の庭なのでww、乗り込んでロンパーしてもいいし、現行の盛況さにのっとり冷静にお相手してもいいのだけど、きっと「前にも普通の人に言われた」次元が違うとこに興味がいってしまって「はぐらかす」とか言われるので乗り込まない。というか、そんな気力があるなら自分のブログを更新する。

 若者は知識をもとに主張を展開する。それにしても「知識」ってなんだろうね?
 麻生なんかの発言もそうだけど、伝聞の「歴史知識」なんか現在の自分の感覚を主張するのをバイアスをかけて補強するものでしかないのかしら?
 己の主張の声を大きさを補強するために歴史知識が利用される。同じ「歴史事実」の事実の部分は放置されて、強烈なバイアスの掛け合いによって、己の主張のためにどうとでも利用できるものなのか? 
 と、ここで元に戻ると、そも「現在の自分の感覚」ってのは、伝聞の「歴史知識」をもとに成形されたものだろ、とも言えるかもしれないな。
 戦争を経験したことのないワタシのなかにある「戦争は絶対いけない」という価値は、おそらく戦争体験の伝聞によって洗脳されたものだろう。しかも、おもしろいことに戦争未経験のワタシは、戦火に逃げ惑う市民に自分の身を投じている。だからこそ「戦争は絶対いけない」と主張するのだが、おそらく前出のkuronekoさんのコメ欄の若者は、おそらく彼も戦争未経験だと想うのだが、「国家」が合理的に冨を得るその国家的視点で「戦争も外交のひとつ」として捉えているのだろう。そこに至る彼への伝聞「歴史知識」があり、彼の感覚を形成し、また彼の主張を強固にするために、彼のバイアスをもって「歴史」を利用されているといえる。
 一端バイアスを外す作業が必要なのだろうが、これはなかなか難し作業なのかもしれない。バイアスを外す作業をすると今まで「仲間」だと思われていたブロガーに「裏切り者」やら「敵認定」されたりすることを言っているのではないよ、念の為におとこわり。

 kuronekoさんとこの彼は、第二次世界大戦後の人々のほうが戦争体験者よりも(間違った??)嫌戦争の感覚が強い、みたいなことをコメントしていたような気がする(進行がはやすぎてどこにあるのか分からない)。批判をこめて指摘していたような気がするが、その指摘に対しワタシは自分のことだと感じた。
 これは戦争体験の伝聞がまだ効いている世代で、しかも「戦火に逃げ惑う庶民」に身を投じている「バイアス」かもしれない。いまどきは昔の戦争のようなことはないし、外交を緻密に行い力関係を踏み外さなければ、第二次世界大戦伝聞にきくような戦争にはならないし、国家として冨を得ることができる、というのが「戦争の主催者である国家(権力)」に(思考上)身をおく若者の主張かもしれない。存在しないことは考えられず、属さないことは考えられないのが国家で、その国家の理論の実践だな。
 双方とも未体験の伝聞によって自分の感覚を強化し机上の主張をする。
 ただねぇ、人ってのは世間にもまれて一程度年を取ると、人間の(特に欲にかんする)本性を見たおしてきているし、権力の本性を体感したおしてきているんだよね、というバイアスが入る。
 机上の伝聞だけでなく、いろいろな要素が絡み合って肌感覚が形成される。もちろん若者にも若者のそういう要素はあるんだろうけど。

 またまた元にもどって外交の力関係を緻密に計算すれば戦争で他国を圧倒して利益を得てもいいってのの反肌感覚としては、例えば、仕事なんかで「儲けよう」として、他者をなぎ倒して「まる儲け」しても続かないし、次は自分が足下を救われるってことを経験でしっていて、よらば大樹的な力関係だけで他者をなぎ倒しても、ろくな事にならないって経験則を持っている人は多いような気がするんだよね。これだから学生は、なんてことは言わないけどさ(笑)

 まあ老人の経験則自体がバイアスかもしれないんだけどね。・・・てなことを考えると、きりながない、爆!!

 また何がいいたいのか解らないエントリーになってしまった、、、太陽が黄色いぜ(涙)



 そういえばさ、まったく話は代わるけどちょっと速報ね。
 このブログで連載していた「保育園のお日様が奪われる」だけど、どうやら業者側から「建設中止検討」の文書が届いたらしい。詳しく聞いたらまたupします。



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最近…中韓の政府関係者&メディア&市民&それに触発された日本のサヨっち達がしきりに「歴史を学べ」と言っているw

そもそも「歴史」とは…

人類が一つ一つ積み重ねてきた事象に対し、当時に記録された資料等を元にして、後世の人々が「あれやこれや」と言いながら纏めたものだと思う(ただ単に記録した物が歴史とは言えないよね)

で?不特定多数の人々が個別にそれぞれ「歴史」を学んだからと言って…

個人の「主観」によって

歴史へ対するアプローチは異なるし、そこから導き出す解釈が「皆同じ」なんてことは有り得ない…にも関わらず、サヨっち達は「日本の戦史を学んだ人々は、みんな日本が悪いと言っている」などと平気で言えてしまう

しかし…太平洋戦争一つをとってみても、例えばマッカーサーは米国議会で「日本にとっては、侵略戦争ではなく防衛戦争だった」と証言している

※よくよ考えてみれば…車の事故保険でもなかなか0対10にはならないのだから当たり前(?)

「はっきり」言ってさ…
今の国の雰囲気ってさ…

「なんで日本はこんな一方的に言われてんの?」

って、疑問に思った日本の老若男女が勉強をし始めたからじゃないのか?

てか!銀魂風に言えば…

「押し付けられた歴史なんてク・ソ・ク・ラ・エ〜゙」
NAN
2013/08/17 12:30
>日本にとっては、侵略戦争ではなく防衛戦争だった」と証言している

 これ良く聞く話ですけど、全文を読める資料ってどこにありますかね。「日本にとっては防衛戦争」というなら、日本は誰から侵略されると考えていたのか、マッカーサーはどう言及しているのか、誰でも興味を持つところだと思うのですが。

kuroneko
2013/08/18 00:34
NANさん、おはようございます

歴史学者に「ただ事実に忠実に記録したもの」が歴史と、聞いたことがあります。ワタシも基本的にはその考えに賛成なのですが、同時にそれは「ありえない」と考えています。歴史は「人類が積み重ねてきた」というよりも、社会に何らかの変化をあたえた人間の行為がピックアップされたもので、その個人(集団である人間の)行為のバックボーンもカオスならば、行為の動機づけも単純ではないことは、容易に想像がつきます。
さらにそのうえに、後世の人が個々の思想を強化させるために自由に解釈したり、利用していいものだろうか、という主旨のエントリーで、「日本はこんな一方的に言われてんの?」というバイアスが前提で歴史を学ぼうとすると道を誤るのではないか、という危惧もあります。もちろん仰る通りサヨっちの歴史解釈もそうした部分があるでしょうが。

毒多
2013/08/19 09:01
kuronekoさん、コメありがとうございます。

「みんななかよく」のコメ欄のみでなく、ちゃんと本文も読んでます(笑)。
マッカーサーが、、つまりアメリカが第二次世界大戦を防衛戦争どこで言ったかしりませんが、つい「アメリカなら言いかねない」すべてを防衛戦争として侵略しまくる国だ、と読んでします自らのバイアスもいったん距離をおかなければならないとは、感じるのだが、はたして人間にとって全てのバイアスを俯瞰することが可能なのだろうか? というのもエントリーのもう一つのテーマ。

毒多
2013/08/19 09:02
kuronekoさんへ

http://goodreporthunter.blog.fc2.com/blog-entry-15.html

サヨっちさんの解釈で話が進められていますので…安心してお読み下さい♪
NAN
2013/08/22 18:53
NANさま 

 ありがとうございます。
現代でもアメリカの将軍が、「国内体制の防衛のためソ連のアフガン進攻は合理的軍事行動」なんて理解を示すことだってあり得るかも。そういうの似ているね。
 軍事的な狭い範囲の合理性でいえば、フセインでもフォークランド戦争でも、防衛的な戦争の面はあるかもしれませんね。
 でも、その狭い範囲を全体に広げるってのは無理筋じゃないかなあ。
kuroneko
2013/08/22 22:26
本当に読まれました??

ところで、御自身のblogで日本を空き巣だなんだと言いたい放題ですけど…大日本帝国が国際連盟から委任統治を任された国まで空き巣を狙ったとおっしゃるんですかね?(不幸にも太平洋戦争の戦場になり心苦しいが)

当時の世界の人の価値観で国際的に認められた事まで否定するんですか?

今の価値観では許されないということを平和的な言葉で語れませんかね?
NAN
2013/08/23 00:49
>大日本帝国が国際連盟から委任統治を任された国まで空き巣を狙ったとおっしゃるんですかね?

空き巣の比喩は、日本の進出をについて言っているのではなく、その後の「火事を発見して消防総監賞を要求」とセットでしか意味がない、のは一読、明白だと思うのですが……。

 「当時の価値観で認められていた」云々の話ではなく、「アジア解放」という建前を掲げたことへの批判なんですけどね。
kuroneko
2013/08/24 10:33
NANさん、kuronekoさん

今更ですが(笑)、中途半端な横槍はしないほうがよさそうなので、コメントをひかえます。

毒多
2013/08/26 17:52
個人的には…毒多さんに気を遣わせるほどヒートアップしちゃって反省w

でも…でもね…やっぱり言っちゃうんですけど…
村野瀬氏といい、誰かさん(分かる?)といい…

「日本人は自意識過剰だ!」みたいな記事を書いているようだけれども…

明らかに24時間テレビのメインテーマ「日本とは?」に脊髄反射したろ〜
サヨっちってホントおもろいなぁε=(>ε<*)プッ

ごめんなさい→こういうコメントは最後にします
NAN
2013/08/27 21:28
「気を遣ってる」わけでないので、大丈夫です。
ちょっと本当に忙しかったので、二人がどういう経緯で、マッカーサーの証言に言及しているか、とか「空き巣の比喩」って何だろう? とかを把握する時間がなかったのでコメントすべきでないな、と思ったということです。(kuronekoさんとこのコメ欄?も進行が速すぎてついていけてない。)
でも、管理人としては何か書かなきゃならないのかな、という強迫観念で、ちょっと挨拶だけさせて頂きました。

秘書室の「自意識過剰」も24時間テレビも何のことか解らない、、、トホホ。
毒多
2013/08/29 03:29
>誰かさん(分かる?)

わかる。あたしじゃないってことも。まあ村野瀬玲奈さんの「自画自賛」は、日本人論てより、福祉軽視がメインじゃないかな?
最近の「日本ってクール」とか言い募る風潮を意識しているってこともあるかもしれないけど、カレーで言えばトッピングじゃない?

24時間テレビでなんかやっていなんですか。これまで30秒以上チャンネルを止めて見たことないんです。

自画自賛は日本に限ったことない、というエントリーをあげましたけど、昔話をする以上の意味はなかった。

って、dr.stoneflyさんには見当のつかないやり取りでゴメン。
kuroneko
2013/08/30 12:58
なんとか見当をつけて、参加したいという気持も無きにしもあらず。というか、「みんななかよく」に寄せられるコメのなかで、イラっとするコメントの、なぜイラっとするかは考えなければとは思っています。
毒多
2013/08/30 18:34
「最後」と言ったのが…

kuronekoさんのところで興味ある記事を見つけ、このスレの内容にも繋がる話だとも個人的に思ってしまったので延長す♪

『はだしのゲン』かぁ…

小学3〜4年の頃にリアルタイムで読んだという記憶があるのだけれど…
改めてよく調べてみれば自分の生まれる前に少年ジャンプで連載されてた

で…『はだしのゲン』の一連の報道内容をみると

原爆が落とされたときの人や背景の描写がリアル過ぎるということより→
戦時中の日本兵が、敵の首を日本刀で嬉しそうに切り落としてたり、現地女性の女性器に異物を挿入しているレイプシーン(敢えて表現を強めに)が問題になっている様子

でも…自分の記憶の中にそんな問題シーンは全くなく、「おかしいな…」と思って調べてみると→
連載が、『少年ジャンプ』から左派系雑誌『市民』誌へ、更には共産党機関誌や日教組機関誌に相次いで連載されてた模様

要は…『少年ジャンプ』での「原爆によって失った家族の分まで俺は力強く生きるんだ〜!」という、ゲンが前向きに決意して終わるところまでしか自分は読んでおらず→
それ以降に連載された「反戦」にフォーカスしたゲンを知らなかっただけ
NAN
2013/08/31 21:33
さて!『はだしのゲン』の撤去騒動については…教育委員会(?)が指示を「撤回する」方向で話が進んでいるようですが

でもね…ちょっと抵抗w

図書館にゲンのどこまでの話(回)が置かれているのか知らないけれど…

前半部分の物語ならば…

今の子供達は(バイオハザードの世界が平気なように)画でショックを受けるようなことはなく→
話の内容について誤解することなく理解することが出来ると思っています

しかし…後半の物語は…(幸いにも自分のときは全巻そろってなかった)

作者個人の主観に基づく政治色の強い話であり→児童向けの図書館に置くには相応しくないと思う

何故なら…子供の感情には「強い・弱い」「嬉しい・悲しい」などの幾つかの感情について、どちらかに偏る傾向があり→
大人が読むblogにですら文章にすることを躊躇うほどの具体的な個人の犯罪行為を画(イメージ)で直接に子供に見せれば、その話が「本当なのか?」を自分で確かめる思考が吹っ飛び、内容を正しく理解出来ずに、ただただ極端な感情に振れるのではないかと思うから

ともかく…

自分の『はだしのゲン』との初めての出会いは…図書館の児童向けの本棚だったと思うけれども→
自分で本を見つけて、誰かに「なんやかんや」言われず、自分だけの時間の中でじっくり読めたのは良い経験だったけどね♪
NAN
2013/08/31 22:51
エントリーのテーマに関わるネタを。

これ面白いですよ。翻訳家の山形浩生による記事で「集合知と社会、人類進化」というタイトル。
導入部はやや凡庸ですが、読み進めるとだんだん面白くなる。

大概の人間の悟性や知力には限界や、寸足らずであると。バイアスかかりまくりの寸足らずが集まって侃々諤々やることに、意義があると。そういう仮説です。

文中の一節を引用します。
「アメリカのニューヨーク市の警察は、一定以上頭のいい人を雇わない。なぜか? チームを組みにくいから。自分で何でもやってしまおうとするし、そこそこできてしまうから。それでは警察は機能しない。常にチームを組んでお互いに確認しあう――それが安全にもつながるし、不正防止にもつながる。そして、チームを組ませるときは、なるべくちがう人を組ませるという。その理由は、もはや言うまでもないだろう」
平行連晶
2013/09/01 00:47
肝心のURLを貼らずに途中送信してしまいました。
これです。
www.dhbr.net/articles/-/2065

ついでに訂正。
>大概の人間の悟性や知力には限界や、寸足らずであると。
→大概の人間の悟性や知力にはさして高くない位置に限界があり、寸足らずであると。

大切なのは、自分にバイアスがかかっていると意識できること、そのバイアスを意識させてくれる他者の存在を認めるだけの度量が備わっていること。
そんなとこなんじゃないですかね。
掲げている理念は高邁なインテリ、でも異論は端から聴く気もありませんとか、そんなんじゃやっぱりダメなんでしょうね。
平行連晶
2013/09/01 00:57
NANさん

「はだしのゲン」については、別に書いているので次のエントリーで挙げます。
 ただ、はだしのゲンが二部作だったことは知りませんでした。ご教授ありがとう、また読んでみようかな(笑)

 子どもってのは、バイアスがかかってなくていいですよね。素直に直接、精神に反映させる。そんでもって「本当のこと」を知るのはずった後になってから、ってのは、「普通の成長」でしょ。子どもの頃の思い込みの事実でなかったなんて今だにありますよ。でも、思い込みと事実が違うほうが深く思索することができる。大人になってバイアスがかかりまくってから「知る」ほうが面倒です。子どもってのは大人が思うほど小さくなくダイナミックだと思いますよ。むしろバイアスのかかった大人が制限しないほうがいい。
 もちろん「一歩下がった大人」(平行連晶さんが教えてくれたサイト記事より)が周囲にいて、見守ることがいいにきまってますが。

毒多
2013/09/01 10:54

平行連晶さん

面白かったです。タコツボって、どっかで見たことがあるようなブログだなぁ、、、って、以前のここか!!爆!!(決して他所様の指摘はしませんよww)
それにしても、読みながら、なんでも粉して孤立するヤツ、ってオイラのこと? と思ったものの、でも頭が良くないよな、、まあ、頭の良し悪しもそれぞれの環境でレベルってのがあるか、と思ったり。と、読み進めていくと不細工の話しがでてきて大笑い。これもオイラ!! 多少は人類の進化に貢献しているのか、とかさ。

いずれにしろ興味深いので、再読しネタとしてエントリーようかな(笑)

毒多
2013/09/01 10:56

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