|
つまりは予想通りというか、露出度の勝利というか、井戸端会議の勝利というか、投票〆切の20時をまわって即、当確のテロップが流れた河村たかし「本人」である。そして、またしても「死に票」を投じた毒多であった。生まれてこのかた「勝ち馬」に乗ったことがない。つまり記録更新中である。今回においても河村「本人」が何を言ってもFACTS河村に入れれるわけがない。THE FACTSに名を連ねるのは、政治的な表面ではなく、人としての性根を見る指標になるからね。 さて、月曜日の朝である。 丸の内はブルーな朝か?それとも黒い朝なのか? 市議会は右往左往し、市職は戦々恐々と出勤しただろうか? 市議でも公務員でもない庶民なオレはむしろ河村市長誕生を喜ぶべきなか? なんの希望も展開もない現市政のままダダ漏れて行く細田でなくてよかった、と安堵すべきなのだろうか? 庶民の味方、、、ゴホン、、、河村市長なら何かを変えてくれるはずだ、この停滞した保守都市にメスを入れてくれるに違いない、と、喜ぶべきなのだろうか? 市民税10%減税に夢をみるべきなのだろうか? そういえば、コイズミのときもこんな淡い期待を微塵ほどもったな。自民党をぶっ壊せ!! だったからな。結果………。そいういえば、河村本人も新自由主義だったよな。 頭の悪い保守よりましで、既成既得権保持市政に風穴をあけてくれるのではないか、というのは国政と同じだが、さて旧保守と新保守でどう変わるか? どこか何かが変わるかもしれないと期待しているのは、まだ経済社会のなかで働く場があるという優位な位置にあり「居酒屋談議」ができる大人である。経済でなく「居酒屋談議」のできない学童も保育園も売られていーくーのであった、、、ドナドナドーナ、ドーナん? いや、嘆いてばかりいても仕方がない。決まってしまったわけだから、もう少し政治(表面)的に進言していこう。 まず(高所得者ほど笑いが止まらない)10%の減税よりも、社会のなかの子ども、子育ての本質を掴み社会(公)で行なっていくという姿勢を貫くべきでなないのだろうか。確信的に保育園を売ろうとしている現市政に対し、新市長は無知のような気がする。庶民の言説でもって「解り易く」「熱く」説明すれば、なんとかなるかもしれない。(「熱く」がポイントね) 学童に関しては、「 学童保育とトワイライトスクールを一元化し、実施に際しては、競争を通じて適切な民間団体に委託する。」と言っている。一元化推進方向にはなっているが、天下り先の収入を確保する以外なんの根拠のない選出による「スポーツ振興事業団」に対抗し、市連協がnpo法人として「適切な民間団体」になってしまおう。NPO市連協は、新しい放課後子どもプランの運営団体として一元化の内容についても適切に直したらいいさ。それと、適切で正当な予算請求もしていこう。 そうそう、派遣切り、ホームレス問題に関し、某市民団体が、選挙前に候補者にした公開質問状がある。河村たかし「本人」の回答もMLで回っていた。以下当選記念に晒しておこう。 ■以下引用■ 笹島連絡会様 2009年4月21日 「仕事と住居を失つている人々に対する公開質問状」に対する回答 1 貧困問題について 100年に1度と言われる大不況の影響で、経済的に困魏している人たちが急増しているのは、各種の指標からだけでなく、実感としても、紛れもない事実だと認識しています。 名古屋市としても傍観するわけにもいかず、可能な限りの緊急対策に乗り出すべきだと考えます。その前提となる「貧困」の調査については、当然行うべきと考えます。 2 仕事と住居を失つた人々の激増状況について (質問1) 非常事態かどうかは即断できませんが、「異常」な状態と考えます。 通常の施策だけでなく、何らかの緊急対応が必要ではないかと思います。 3 仕事と住居を失つた人々の生活保護申請中の宿泊場所について (質問2) 福祉事務所ではなく、市役所全体の責務だと考えており、きちんと対応したいと思います。 4 住居を失つた人々の今後の住宅について (質問3) 同感です。緊急対応策の一つとして検討したいと思います。 市営住宅の整備と拡充については、他の施策や予算とのパランスを考慮した上で、対応したいと思います。 (質問4)住居を失つた人々への支援策の一つとして、検討したいと思います。 5 相談者・保護申鯖者などの立場に立った支援態勢について (質問5) 相談当事者が置かれた困難な状況は良く理解できますので、検討したいと思います。 (質問6) 福祉事務所に対する人員配置をどこまでフレキシブルにできるかがカギを握ると思いますが、緊急対応として検討してみたいと思います。 (質問7) 同感です。名古屋市の抱える課題の―つと認識します。 6 ホームレス等への就労支援について (質問8) 「ホームレス」状態から脱出してもらうため、仕事の紹介などを始め、出来る限りの対策は行いたいと考えています. 7 定額給付金について (質問9)制度の趣旨から考えれば、生活困窮者は一番に給付すべき対象だと思います。(ただし、効果などに疑問点も多く、消費税増税とセットの定額給付金制度そのものには賛成しかねます。) 8 曰弁連からの名古屋市長への要望書について (質問10) 同意及び共感できる部分が多いと考えます。 (質問11) 「公園利用の適正化Jは重要なことでありますが、野宿者に対する居宅保護も含めた支援策も、同様に重要であると思います。 (質問12)同感です。基本は野宿者に自立してもらえるように促すことだと考えます。 9 「ホームレス」に関する授業について (質問13) 「ホームレス」に対する偏見や差別は無くさなければいけないと思いますが、「ホームレス」に関して、そこまで学校教育で教えるべきかどうかについては、疑間があります。 河村 たかし ■以上引用終わり■ あ、質問状の方を忘れてた。回答が先じゃ、なんのこっちゃ解りまへんはな。 ■以下引用■ 質問状 名古屋市長候補様 2009年4月15日 笹島連絡会 仕事と住居を失っている人々に関する公開質問状 私たち笹島連絡会は、仕事と住居を失い生活に困っている人々に対して、長年夜回り・昼回り・炊き出し・生活医療相談・福祉事務所での生活保護申請支援などを行っている諸団体や個人のネットワークです。 4月26日の名古屋市長選挙に立候補しておられる皆さんに、私たちが関わっている人々に関する施策について、質問するしだいです。 お忙しいところ大変恐縮ですが、4月21日までに文書で回答してくださるよう、お願いします。 1.貧困問題について 貧困が拡がっており、それへの取り組みは急務と思われます。貧困に陥っている人々の実態を把握するためには、貧困に対する定義を明確にし、調査するという最も基礎的な作業を始めるべきです。これは国の責務ですが、名古屋市として独自に手がけるべきであると思いますが、いかがお考えですか。 2.仕事と住居を失った人々の激増状況について 仕事と住居を失った人々が激増し、各福祉事務所とりわけ中村福祉事務所には生活に困窮した人々が今でも80〜90名(新規の相談者が中村福祉事務所だけでも20名から30名)もの人々が相談に来ています。また、住居はある人でも生活に困窮する人々が増え、居宅者の生活保護申請も増えています。貧困がどんどん拡がっているのです。 厚生労働省は3月31日に、解雇によって失職する非正規労働者数を昨年10月から今年6月までに愛知では3万2千人という予測を発表しました。 これは、3月末までを集計していた2月の発表時に比べて、約8100人増えており、今後も仕事と住居を失う人は増えていくと予想されます。 (質問1) 貴候補は、こうした事態を非常事態と考えますか。 また、通常の施策で解決できるとお考えですか。 3.仕事と住居を失った人々の生活保護申請中の宿泊場所について 上記の相談者のほとんどは生活保護を申請していますが、原則14日以内の審査期間中の生活場所は、従来は一時保護所や緊急宿泊援護施設でした。しかし昨年12月以来それらはほとんど一杯という状況で、1月には福祉事務所が相談者の宿泊を断るという事態が生じ、大きな問題になりました。このため中村福祉事務所は、南区・緑区などにある元民間社員寮などで受け入れ可能なところを相談者に紹介し、相談者はそこに入居した後例えば2ヶ月以内にアパートを探すというやり方をしています。しかしこれらの寮もしばらくすると一杯になり、福祉事務所はまた次の受け入れ場所を苦心して探すということを繰り返しています。 こうした民間の寮などを活用する以外に、名古屋市の名城公園シェルターの一部に一時保護所の機能を代替させることも考えられます。 (質問2) 当面の生活場所の確保を福祉事務所に任せるのではなく、名古屋市(本庁)としてきちんと取り組む必要があるのではないでしょうか。貴候補のお考えを聞かせてください。 4.住居を失った人々の今後の住宅について 生活保護を受けたり、シェルターなどのへ入所中に雇用給付金を貯めて、アパートに入居するという人が、年始以来多数おられます。 そのため現在民間アパートは次第に逼迫してきています。また保証人がいない人は保障会社を利用するのですが、その審査が厳しくなり携帯電話を所持しないと審査が通らないなどということが起きており、事実上そういう物件をあきらめねばならないという状況です。 (質問3) 住居のない人の今後の住居について、市営住宅、雇用促進住宅、その他名古屋市関連の空き部屋等の活用など、名古屋市として積極的に対策を考えるべきではないかと思いますが、いかがお考えですか? また、今後の市営住宅の整備と拡充に関して、どのようにお考えですか。 (質問4) 民間住宅に関しても、アパート探しを入居希望者個人に任せるだけではなく、名古屋市として不動産会社等からの情報を集めて、福祉事務所を通して住宅を探している人々に提供するなど、名古屋市が積極的に支援すべきと思われますが、いかがお考えですか? 5.相談者・保護申請者などの立場に立った支援態勢について 連日多数の相談者が来ている中村福祉事務所では、前述のように一時的に民間寮への入居を進めています。しかし、生活保護申請を中村区で行っても、2月下旬からは民間寮が南区や緑区あるにもかかわらず、入居後の生活保護担当機関(実施機関)は、中村区を除く他の15区の福祉事務所がなるというやり方をしています。 これは、中村福祉事務所の職員に更なる過重な職務をかけさせないようにするため、あるいは南区や緑区の福祉事務所に負担をかけないようにするためですが、相談当事者の立場に立てば、次のような困難が生じています。入居時にもらった僅か3000円で、保護開始決定がなされるまでの10〜14日間の日曜日の食事代、求職活動交通費、福祉事務所行きの交通費(南区・緑区から守山区、名東区、西区などにも行かねばならない)を賄う必要があります。これは非常に困難なことです。 また、中村福祉事務所での相談者の多さから考えると職員態勢が不十分で、相談者に生活保護制度などについて丁寧な説明ができにくい状況です。しかも翌日からは実施機関が変わること、寮から遠い福祉事務所に行かねばならないことなども、大変です(15区の福祉事務所職員が入居者と速やかな連絡を取ることができていない状況があり、当事者は不安な状態におかれていることがままあります)。 (質問5) 特例的に15区の福祉事務所を実施機関としている実情から考えて、福祉事務所に行く交通費は、生活保護費とは別に出すべきと考えますが、いかがお考えですか。 (質問6) 現在のように中村福祉事務所での相談者が上記寮に入居した際に実施機関が他の15区になるのであれば、寮を巡回して入居者に手続きを説明したり相談に乗ったりする専任の職員を置き、その職員が各福祉事務所と連絡を取ることを行うようにするなど、当事者が困ったり不安になることを避け、また各福祉事務所を応援する態勢をとるべきではないでしょうか。 貴候補のお考えを聞かせてください。 (質問7) 福祉事務所のケースワーカーは、被保護者80世帯に対して1人の配置が国の標準になっていますが、名古屋市の福祉事務所では2007年4月現在で104世帯となっており、現在ではもっと大きい数になっています。しかも社会福祉法では、ケースワーカーは社会福祉主事の資格を持つことが義務付けられていますが、名古屋市全体での資格保有率は同時期で77.9%でした。 生存権の最後のセイフティネットである生活保護の実施機関である福祉事務所のきわめて重要な役割に鑑み、もっと職員体制を数的にも質的にも充実させる必要があると思われますが、いかがお考えですか。 6.ホームレス等への就労支援について (質問8) 仕事と住居を失った人にとっては、住居とともに就労の場が必要です。シェルターや自立支援センターの入所者だけでなく、野宿となっている「ホームレス」にも仕事を出す方法をとって、生活支援をすべきと思いますが、いかがお考えですか。 7.定額給付金について (質問9) 先に、国において低額給付金をすべての人々に給付すことが決定されており、名古屋市は6月に支給する予定と聞いています。「ホームレス」や「ネットカフェ難民」などの住居を失っている人々、また今年2月1日には住居を失っていたい人々も趣旨としては定額給付金をもらう権利があります。区役所で戸籍等で本人確認をして給付名簿を作るなどをすれば、すべての人に給付すことも可能と思われます。貴候補は、住居がない人にも定額給付金を給付できるような手続きを進めることに関して、いかがお考えですか。 8.白川公園路上生活者人権救済申立事件での日本弁護士連合会からの名古屋市長への要望書について 2005年1月24日、野宿を余儀なくされている人たち7人が名古屋市による行政代執行を受けた事件に関して、私たち笹島連絡会メンバーは、2005年3月22日に当事者とともに日本弁護士連合会に人権救済の申し立てを行いました。日弁連は、4年にわたる調査の結果、今年3月31日付けで名古屋市長に対して「要望書」を発しました。 日弁連の「調査報告書」では、「名古屋市は,2004年(平成16年)7月27日以降,野宿者らに対し,自主的に不法物件を撤去するよう求めていたが,11月30日までは,野宿者らが生活保護を受給するためにはシェルターを経由しなければならないと説明し,野宿生活から直ちに生活保護を受けることが可能であることの説明をしていなかった。」、「このような名古屋市の対応には,野宿者の問題を抜本的に解決しようという姿勢は見られず,むしろ,野宿者に対して生活保護の適用を積極的に排除しようとする意図すら感じられる。このような名古屋市の取り扱いは,野宿者の人権保障の観点から極めて重大な問題があったと言えよう。」、「本件では,名古屋市が当初から野宿者に対して居宅保護を含めた生活保護法で保障された諸権利等を適切に説明,教示していたり,十分に時間をかけ,積極的に居宅保護を申請するように具体的に援助をしていれば,行政代執行に至ることなく話し合いによって解決をすることも十分可能であったと考えられる。」、「強制立ち退きは慎重かつ抑制的に行われるべきであると考える当連合会としては,名古屋市の行った本件行政代執行は,実効的で十分な交渉ないし説明がなされた上で行われたとは言えず、野宿者の生存権を侵害するおそれがある強制立ち退きであったと考える。」と指摘しています。 その上で、名古屋市長への要望の趣旨として、「名古屋市は、公園内における野宿状態を解消するために、野宿者を性急に排除したり、安易に行政代執行手続を発動するのではなく、居宅保護を原則とした生活保護の運用を行い、野宿者に対して、これを適切に説明、教示し、必要な援助を行うなどして、話し合いによる解決を優先するべきである」としています。 (同封した「要望書」と「調査報告書」を参照ください) (質問10) 日弁連の決定・要望書に関して、貴候補はいかがお考えですか。 (質問11) 「公園利用の適正化」の名のもとに、野宿者を追い出すようなことが現在でも行われています。 野宿者に対して、追い出しではなく、居宅保護という選択肢があることを十分説明し、アパート生活可能な人が居宅保護を希望する場合は、施設収容ではなく、居宅保護の方向で支援することが重要と思いますが、貴候補はいかにお考えですか。 (質問12) 問題は野宿を強いられていることであり、将来展望のある施策が示されないことです。 「公園利用の適正化」を施策として進めるのではなく、野宿を強いられないように施策を進めることが基本であり、その結果として公園でのテント・小屋がなくなるという進め方にすべきと思いますが、貴候補はどう思われますか。 9.「ホームレス」に関する授業について (質問13) 「ホームレス」に対する偏見と差別は、いまだ大きいものがあります。その偏見と差別に基づく野宿者襲撃事件はあとをたちません。その多くは少年によるものです。社会教育のみならず、野宿者襲撃を予防するという観点からの学校教育も必要であり、その場合野宿当事者・支援者の話を聞いたりすることの重要性が言われています。小中高の学校での「ホームレス」に関する授業について、貴候補はいかにお考えですか。 以上。 ■以上引用終わり■ 選挙が終わったこれからが本番である。 新市長においては 保育園の民営化問題等、知らないことは謙虚に学習し、何が本当に市民のためになるかを知ったうえで、ちゃんとやってもらいたいものだ。 とはいえ、THE FACTSなんだけどね。この人に、人の痛みが解るかどうかとう、根本的な部分がなぁ。非常に怪しいんだよな(タメイキ)。政治家ってのは人の痛みが解らなけりゃ、やっぱりただの権力なんだよな。 【追記】 全国(海外も含め)のブロガーのなかでは、「民主党推薦」というだけで、河村の勝利を単純に喜んでいる、超ど級な幸せ者もいるが、別に国政占いのための市長選じゃないんだぜ。それにTHE FACTSが当選して、はしゃぐのはやめろよな、反吐がでるぜ。 |
| << 前記事(2009/04/24) | ブログのトップへ | 後記事(2009/04/30) >> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|---|
番頭の世襲はよくない
久しぶりの更新です。 ...続きを見る |
愚樵空論 2009/04/28 08:43 |
どえりゃー恥ずかしい
2007年6月、「従軍慰安婦に強制はなかった」とする意見広告をワシントンポストに載せた民主党議員のリストである。他に元民主党員の西村真悟も名を連ねている。今回名古屋市長に当選したらしい河村たかしもいる。あの、「人におもねったような」名古屋弁を使う河村たか.. ...続きを見る |
たかしズム「ネトウヨ、バカウヨ、ネット右... 2009/04/29 23:19 |
インフルエンザが人災にならないように
3ヶ月も更新をサボってる間に世界は流転。 「不要不急の外出制限」も間近な今日この頃。 『ああ〜!いま総選挙にしときゃよかった!!投票率を最低にできたのにい。。。』 なんて与党のセンセ方は思ってるのでしょうか。 でも、実態は人間の想像をはるかに超えて進んでる可.. ...続きを見る |
Saudadeな日々 2009/05/03 00:55 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
まことに残念な結果に終わりました・・・(憮然) |
しんきち 2009/04/27 17:56 |
回答の中身が「検討」「対応」が必要、ってばかりだが、 |
×第二迷信 2009/04/27 20:12 |
|
dr.stonefly 2009/04/28 08:29 |
まあ、実際には、これからなので「名古屋市政」として、どうやっていくのか見て行くしかないでしょう。 |
dr.stonefly 2009/04/28 08:29 |
|
dr.stonefly 2009/04/28 08:29 |
「たかしズム」のたかしです。「たかしズム」では都々逸を募集しております。皆さん是非参加をお願いします。 |
たかし 2009/04/30 16:00 |
たかしさん |
dr.stonefly 2009/04/30 16:30 |
いいえいいえかまいません。私たかしが怪しいものでないと判明したら是非ともお願いいたします(笑)。 |
たかし 2009/04/30 22:51 |
| << 前記事(2009/04/24) | ブログのトップへ | 後記事(2009/04/30) >> |