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どうしちまったんだろう? 太陽が黄色かったなんて言わない。もちろん茹だるような暑さのせいにもしない。TBされた喜八ログのエントリーを読み、一瞬のうちに嫌悪感と怒りに襲われキレた。書こうと決意する前に批判エントリーを書き、躊躇なくupしていた。ブログでこれはど怒りの感情が高まった記憶はない。まるで、野宿労働者『支援』をしていたという付け上がった過去にぶっ飛んで、喋るヤツ語るヤツ滅多矢鱈と叩き切って行ったような感じだ。 まだまだ、未熟だな。 田中冽さんからコメントを頂いて、やっと冷静になることができた。冽さんありがとう。感謝します。 喜八氏には「いきなり批判文を叩き付けて」申し訳なかったと思う。 怒りのあまり思考停止になっていたが、もうすこしやり方があったのかもしれない。やり方については謝罪したい。 喜八様、申し訳ありませんでした。 しかし、 > しかし・・・、なんだか疲れますね。(^_^;) >お気に召さないようであれば、トラックバックは削除されてください。 これは、ないのではないか? 喜八さんとは、「釜」の情報を互いに広め合ったり、過去には他にもブログ上の連帯みたいなものがあったかもしれないが、そういう関係を保て居ていたと思う。それでこれかと思うと、なんだかなぁ、という気分である。けど、これ以上引きづるつもりもない。 さて、このエントリーの本題は、冽さんにコメント頂いた>「味方のようなふりをした鋭い傍観者」である。 これは冽さんがエントリー「生卵の味」でも挙げていた >サミット反対にやって来る“正規”の人たちは、おれみたいなその日暮らしの出たとこ勝負と違って、京大も芸大も、アメリカの女性ライターも、雨宮処凛も、生活保護の山谷も主催者も、物わかりはいいが、どこかしらお高くとまった小賢しいエリートたちだ。話も実感もかみ合わない。礼儀正しく、とっつかまらないようにおりこうさんを張っている賢明な人たちばかりだ。とっつかまって当たり前、と考えている人たちには物足りない。 にも通じるのだろう。 またまた、オレが市民運動時代にずっと考えていたマルチン・ルーサー・キングの言葉、「黒人の自由への歩みをはばむ大きな障害は白人市民会議やクー・クラックス・クランの面々ではなく、残念ながら、白人穏健派に属する人々であると、わたしは結論したいほどです。彼らは正義よりも秩序の維持に熱中し、…善意の人々が寄せるうわすべりの理解は、悪意の人々が持つ絶対的な誤解より、もっと面倒なものです」そのものなのだ。 オレは喜八ログの件のエントリーを「差別文章」と表現したが、冽さんは「味方のようなふりをした鋭い傍観者」と表現した。表現こそ違え感じるとこは同じなのかもしれない。そして冽さんは、 > おれも、そう思うから、そういうふうに感じる人がいるということは、ひとりしかいなくても、何ともうれしいものです。 と、言ってくれた。嬉しいね。冽さんは優しい人だな。涙ものだぜ。 でもね、本当は喜八氏のエントリーに対して怒ったのではないかもしれないんだ。つまり、「味方のようなふりをした鋭い傍観者」も「物わかりはいいが、どこかしらお高くとまった小賢しいエリート」も「善意の人々が寄せるうわすべりの理解」も全て、オレにこそ当てはまるのではないか!! という苛立ちなのだ。そうじゃない、そうじゃない自分であろう、としても、どこ迄も拭いきれないオノレの素顔なのだ。いくら仮面で隠してもその素顔が問われることは解っているのだ。ずっと昔からつねに警戒してはいるものの、逃げるほど襲われる焦燥感なのだ。今回のことでさらにオノレの素顔を意識していこうと思っている。 まあ、こんなオレでも、冽さんのエントリーに共感できるようになっている。思考ではなく、感じれるようになっている。すこしづつだな。少しづつ。うん。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|---|
「下」と「左」は幼なじみなのだ
たかが言葉づかいの一つ二つ、目くじら立てることもないだろう。 その通りである。たとえば、当ブログイベントの3代目チャンピオンだから 名を挙げるが、『ちろのはねっかえりブログ』。はねっかえりにしちゃあ 肩で風切る威勢良さはないなあ、なんてことで指弾したりはしない。 ...続きを見る |
BLOG BLUES 2008/07/23 17:43 |
「差別」についてのメモ
いつの時代も、社会の中の差別は、「おれはお前らを差別してやるぞー」などという悪意と差別意識をむき出しにした「差別主義者」などという者らによって支えられているわけではない。 社会の中に埋め込まれた多様な差別を実際に支えているのは、多くの場合、むしろ善意の人 ...続きを見る |
PledgeCrewの日記 2008/07/24 02:06 |
陽射しの中で
? まだ超高層ビルが東京の空を切り取っていないぐらい昔の話。小学校低学年のわたしは友達と学校帰りに寄り道をして、空き地、といっても更地ではない。建物の跡地で遊んだ。どれぐらいの広さかわからないが、ビルが一つぐらい建つほどの広さだったと思う。道から比べると高くな ...続きを見る |
みんななかよく 2008/07/27 10:24 |
特殊な感想?
子どもたちや保護者に大人気の絵本で、どうにも好きになれない本がある。 ...続きを見る |
水葉ことのは 2008/07/29 10:45 |
オトコの魅力は女性の「キィィィィーーー」で決まる
「ちょっと私生活がバタバタしているので、当分更新はこのペースかと(TOT)(TOT)(TOT)」 などと書いたのだが、「このペース」ドコロではなくなってしもーたなー(TOT)(TOT)(TOT)(TOT)(TOT)(TOT)(TOT)(TOT)(TOT)(TOT)(TOT)(TOT) ...続きを見る |
迎春閣之風波 2008/07/31 20:07 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
うむ、俺も脊髄反応で失敗多たのオトコだけど、なかなかに深い内容の記事でした。 |
死ぬのはやつらだ URL 2008/07/23 10:59 |
やつらださん |
かつ URL 2008/07/23 14:18 |
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dr.stonefly 2008/07/23 15:52 |
dr.stonefly さん |
死ぬのはやつらだ URL 2008/07/23 16:07 |
こんにちは。アホンダラには「アホンダラ!」と言ってやりゃいいんですよ。尤も通じないけどね。アホンダラの所以です。他者から批判され、その応えが『しかし・・・、なんだか疲れますね。(^_^;)』『お気に召さないようであれば、トラックバックは削除されてください。』って、目が点になっちゃうよ。彼は、まったく誠意に欠ける。自身の発した言葉にだ。念いの籠ってない言葉は、ただのお喋り、言葉であって言葉でない。僕らは、念いを籠めて言葉を紡ごう。批判されれば、堂々反論。言い負かされたら、素直に脱帽。そうゆうブログシーンにして行こうぜ。 |
BLOG BLUES URL 2008/07/23 17:32 |
20年近く前になりますか。学生時代に俺のアパートにやってきた親父が、一緒に酒を飲みつつ、 |
ごん 2008/07/23 17:54 |
自戒を込めて言う。 |
ごん 2008/07/23 17:56 |
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愚樵 URL 2008/07/23 19:08 |
こんにちは。横レス、失礼します。「愚樵」へ。君は、ミソとクソの区別もつかんのか。篠原選手の態度は、誠に潔い。対して、「喜八ログ」の態度が、潔いか?んなわけないっしょ。人には、たとえ言い負かされようとも弁明しなければならぬ時と、敢えて弁明せず腹に収めるべき時がある。今回の場合は、どっちだ!?そんなことも解らず、ただ「弁明しない」という上っ面の現象だけを取り上げて、賢しらなことを言うものではありません。 何が『果たしてどちらが正しいのか? この問いは、自己の中の敵と対峙することに通じていくのではないでしょうか。』だ。言葉がまるっきし軽いんだよ。アホンダラ!篠原選手は無言で戦った。だから、無言を通した。「喜八ログ」は言葉で戦った。ならば、言葉で応酬しなくてはならない。くり返す。たとへ敗れようともだ。あなたは、本当に、篠原選手の態度を天晴と念っているのか。あなたの言は、篠原選手に対する侮蔑であろう。 |
BLOG BLUES URL 2008/07/23 20:08 |
御免。いま一寸、ご無礼します。「愚樵」へ。蛇足ではあるが、言い足しておきます。無論、「喜八ログ」が「dr.stonefly」の批判に撃たれたのであれば、弁明は要せず「ご批判、尤も。自分が至りませんでした」の一言でいい。然るに、彼は、批判に対し『しかし・・・、なんだか疲れますね。(^_^;)』ですぞ。これのどこが、篠原選手の「自分が弱いから負けた」と同列に論じられようぞ。バカも休み休みに言い給え。「dr.stonefly」へ。僕ね、篠原選手のあの時の態度に、めっちゃ感動したんです。だから、黙ってられなかった。ご迷惑お掛けしました。申し訳ありません。 |
BLOG BLUES 2008/07/23 20:39 |
例の騒動とおんなじことを、もう一度言います。いがみあう必要は、ない。 |
なめぴょん 2008/07/23 21:38 |
そうだね。らしくないこと言っちゃったよ。 |
ごん 2008/07/23 22:46 |
喜八さんのエントリー読みましたが特に違和感は感じませんでした。BLOG BLUESさんのおっしゃることもわかるのですが、わが身に置き換えると、熱意を込めて言葉を紡げることがそうそうたくさんない場合もあると思い、またある程度の熱意や興味があっても本当に熱意を持って取り組んでいる方の気持ちと温度差が生じてしまう場合もあると思います。六か所村問題を私が書けば誰かのコピペとたいして変わらないような軽い記事となってしまいます。しかし、さめさんのブログだから、と思って読み続けてくれる人には何かが伝わるのではないかと期待しています(リンク先に期待してねという面もあるし、とりあえず署名してねという場合もあるけど)。 |
さめ URL 2008/07/24 00:26 |
でもその私だって辺野古問題にサンゴ専門家として取り組んでたった10年なのですから、30年50年続けている平和運動家にはかないません。辺野古のサンゴについて語らせたら負ける人はいないですが、人間や人権、地域に対する熱い想いはとてもかなわない。 |
さめ 2008/07/24 00:28 |
「あんた、からっぽなんだよ!」って言われるのはつらいぞ。それに、この言葉は言う方にも跳ね返る…。 |
naoko 2008/07/24 04:50 |
せっかくですから、BLOG BLUESさんへ。 |
愚樵 2008/07/24 06:09 |
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dr.stonefly 2008/07/24 08:48 |
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dr.stonefly 2008/07/24 08:49 |
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dr.stonefly 2008/07/24 08:49 |
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dr.stonefly 2008/07/24 08:49 |
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dr.stonefly 2008/07/24 08:50 |
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dr.stonefly 2008/07/24 08:50 |
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dr.stonefly 2008/07/24 08:51 |
こんにちは。しつこくて、ごめん。これっきりにしますので、許してね。僕は、「喜八ログ」が、自身で発した言葉に責任を負わぬ不誠実なブロガーであることを知っていますので、彼に対しては、いまさらです。「愚樵」へ。あなたは、エラい。神の如きお人だ。すべてお見通しなのですね。ってこれは、侮蔑を込めた皮肉です。僕は、あなたの認識が間違っていると指摘しているのです。自分の言説から逃げてはならない。それにあなたは、僕から批判が行くことも承知していたのでしょ。何が『申し上げたいことは、ご批判いただいたコメントはdr.stoneflyさんに向けた私の私信であるということです。私にとって重要なのはdr.stoneflyさんがどのように受け取られるかということで、BLOG BLUSEさんがどのような受けとめ方をなされようとも、私には何の関心もありません。』だ。私信なら、メールでされよ。(つづく) |
BLOG BLUES URL 2008/07/24 14:39 |
僕や「ごん」のコメントの直後に、そのコメント内容を否定するような言辞を公けにしておいて、何たる言い草ですか、恥を知り給え。いま一度、指摘します。篠原選手は、内股すかしを鮮やかに決めた。しかし、誤審で負けた。多くのアスリートなら、判定に抗議し、真の勝利者は自分であると主張するだろう。彼は、そうしなかった。なぜか?彼はアスリートではなく柔道家であり、求道者だったからだと考えます。内股すかしのような返し技ではなく、自から仕掛けて相手を投げ飛ばすことができなかった。自分は、まだまだ弱い。だから、負けた。そう自分を責め、自分に言いきかせた。♪〜ひとに勝つより自分に勝てと 言われた言葉が胸に滲む 泣きたかったら講道館の 青い畳の上で泣け〜天晴れ日本男児ではありませんか。(つづく) |
BLOG BLUES 2008/07/24 14:46 |
比べるのも憚れるが。片や「喜八ログ」。儀礼的なお返しTBではなく、「dr.stonefly」に読んでもらいたくて送ったTBだろ。二人の仲は良好なものだったんだろ。反対意見としてのTBではなく、いわばエールとしてのTBだったんだろ。それが「dr.stonefly」の逆鱗に触れた。なぜだ?自分が間違ってるのか?相手が間違ってるのか?自分に対し、また相手に対しても、誠実であろうとする人間なら、そりゃ疲れるだろうが、言葉を紡ぐだろう。文は人なり。彼の回答は『しかし・・・、なんだか疲れますね。(^_^;)』。この二つの事柄を目の前に置いて、『私は、篠原選手の姿勢と前エントリーの喜八さんの姿勢と共通のものがあるように感じられるように思います。』思うのは人それぞれ勝手だろうって宣うのであれば、ブログの言葉は、もう言葉じゃない。言葉もどきだ。 |
BLOG BLUES 2008/07/24 14:46 |
dr.stoneflyさん |
愚樵 2008/07/24 18:21 |
大切なことを忘れるところでした。このことだけは申し添えておかなければなりません。 |
愚樵 2008/07/24 19:09 |
怒りが収まらない。ご無礼を重ねる。「愚樵」へ。奇弁を弄するのも、いい加減にせい!何が『そのことの是非を問うつもりはありません』だ。『「対話」へのハードルを上げた』と否を表明してるではないか。あなたは、自分で自分が言ってることも分からないのか。で、次のコメントでは言うことがばったり変わり、『その特殊性をこそ私たちは恥じ入らなければならないと思います。』ならば、「喜八ログ」も恥じ入らなきゃならないだろう。あなたの文章は、一見高尚そうだが、徹底的に論理性・倫理性を欠いているのです。自分を偉そうに見せ掛けるんじゃない。もっと一つ一つ、誠実に言葉を紡いだらどうだ。文は人なり。よく憶えておかれよ。「dr.stonefly」へ。本当に、これっきりにします。約束を違えて、ごめんなさい。 |
BLOG BLUES URL 2008/07/24 20:36 |
関連エントリーをあげたのでご挨拶。 |
kuroneko URL 2008/07/24 23:28 |
「どうしてあんなに怒ったんだろう?」 |
naoko 2008/07/25 06:46 |
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dr.stonefly 2008/07/25 09:02 |
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dr.stonefly 2008/07/25 09:03 |
今回のワタシの「怒り」は、いつものような理の上に立った怒りではなく、肌感覚(=やつらださんのいうとこの)脊髄反射です。たかだか10年弱ですが、社会(水平的視点)に虐げられ、殺されて来た人と一緒にいたことで染み付いた感性だと思います。 |
dr.stonefly 2008/07/25 09:03 |
喜八さんの対応(レスについて)を書いたワタシも悪いのだけど、このエントリーで本当に訴え皆さんに聞きたかったことは、田中冽さんから言われた「味方のようなふりをした鋭い傍観者」なんですけどね。これを、この周辺の全てのブロガーは真剣に考えなくてならない気がしています。 |
dr.stonefly 2008/07/25 09:04 |
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dr.stonefly 2008/07/25 09:07 |
dr.stoneflyさま |
kuroneko 2008/07/25 10:40 |
kuronekoさん |
dr.stonefly 2008/07/25 16:38 |
まず、篠原選手の件について。Bluesさんへのレスで |
愚樵 URL 2008/07/25 19:30 |
愚樵さんの言いたいことが良くわからないです。「自分が懸命に生きてきたこと根拠に、他人を批判し怒りを向ける」ことは、どうして批判されるべきなのですか。それは愚樵さんが「自分は懸命に生きてきていないという負い目があるから、そこを怒らないで下さい」と言っているだけではないのですか。 |
alice URL 2008/07/25 21:12 |
喜八さんのエントリーだけど…。 |
naoko 2008/07/26 01:28 |
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dr.stonefly 2008/07/26 09:29 |
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dr.stonefly 2008/07/26 09:30 |
愚礁さん |
dr.stonefly 2008/07/26 09:32 |
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dr.stonefly 2008/07/26 09:32 |
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dr.stonefly 2008/07/26 09:32 |
dr.stoneflyさん、疲れますね、ホント、こういうやりとりは。私もいま、dr.stoneflyさんのブログにアクセスするのに躊躇してしまいました...。私の問いかけに何らかの返答があるとは思いながらも。 |
愚樵 2008/07/26 19:24 |
ただ私の場合、私のなかのdr.stonefly像は壊されずに済みました。やはりdr.stoneflyさんは「自己の懸命さを根拠に他人を批判しない人」です。例外があるのはdr.stoneflyさんが機械ではない証。これも勝手な想像ですが、問題の喜八さんのエントリーは、dr.stoneflyさんの、おそらくは「古傷」に触れたのだろう、と。「古傷」があるのも、これまた懸命に生きてきた証です。 |
愚樵 2008/07/26 19:24 |
愚礁さん |
dr.stonefly 2008/07/27 06:39 |
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