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help リーダーに追加 RSS 「改憲を望むメンタリティ」(2)…ある商社マンの場合

<<   作成日時 : 2007/05/16 17:07   >>

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 ひきつづき「『9条を語れ 憲法は今』 クローズアップ現代」(NHK 5.7放映)からである。まだ観てない人は、大津留公彦さんのブログ2にYouTubeがupしてあるので、是非みて欲しい。
 さて、ある商社マンがニューヨークに赴任中、1991年の湾岸戦争のときアメリカ人から「なぜ日本は軍隊をださないのか」と詰問されたらしい。
 この商社マンは「一番多いのは間違いなく日本向けのタンカーで、そのタンカーを守るために我々(アメリカ)は軍隊をだしているのに、あなた方(日本)は何故(軍隊を出して)応援にかけつけないのだ、あなた方の油でしょ、と言われ、返事に困った」そうだ。この困ったお方が高坂節三(現70歳)という人で、今は「経済同友会の憲法調査委員会委員長」で経済界九条改変の旗手である。
 あの湾岸戦争において、ブッシュオヤジのもと、己を省みない好戦的で単純なアメリカ人に「何故軍隊を出さない」と言われて困ってしまう、なんて、ほとほと困った人なのだが、そんな困った人だからこそ安易に九条を変えなければ、などと言い出すのかもしれない。

 で、このお方は
 「日本の経済活動をささえるため自衛隊をより積極的に海外に派遣すべき」
 と番組のなかでも明言している。

 日本企業の海外工場を軍隊に守らせる法的整備をするために「九条を変える」というのは、このブログでも 「斎藤貴男は予言した」(3)…軍隊が先か企業が先かで紹介した。今回この番組をみていると「軍隊に海外工場を守らせる」ことは、数年前に斎藤貴男が色々な情報を分析して講演会で言っていたにとどまらず、現実の経済界が憚らず悪びれずに言っていることで、はっきりしたわけだ。
 これってさ、日本企業が海外…特に労働賃金が安い国でやりたい放題やって大儲けして、つまり国内でも問題が生じている格差社会なんかを海外でもつくっちゃうわけでしょ。いや、そのまま格差国家ってことかな。現地の人を棄民として使い捨てちゃって、それで現地の人々が怒って反乱でもおこしたら日本軍よ守ってくれ、って言ってるわけだ。もしかしたら、こんな対処的思考じゃなくて、軍隊で守られているから更に滅茶やっても大丈夫と思ってんのかもしれないな。いやいや、現状以上に無茶して搾取したいから九条を変えて軍隊を積極的に出してくれって言ってんだよね。これでは喧嘩売ってるみたいなもんだ。軍隊をともなった経済侵略って戦争っていうんじゃないか?

 海外で日本企業つまり格差の裕福層が戦争まがいの軍隊派兵を期待して、前のエントリーで挙げた様に国内の格差社会の貧困層が、己の経済的リセットのために戦争を期待する。日本の格差社会の犠牲者、例えばあの31歳フリーターが、兵隊として海外で格差社会を生みだす日本企業の工場の護衛にあたる。この格差の両端で合致した「九条を変えて派兵しよう/派兵されたい」という構図は悲惨である。まさに地獄絵だ。

 ここまで書いて気がついたのだが、経済同友会の70歳高坂って人も前のエントリーで登場した31歳フリーターも結局は同様に「銭」のために「九条を変えたい」ということだよな。ワタシが思うに、「『銭』中心(もしくは『銭』オンリー)」の思考でさらに「ジコチュー」ということ加味すると、格差の両端ではあるもののこの二人のメンタリティには大差がないような気がするのだ。つまり、何が言いたいかと言うと、31歳フリーターが「銭」がないことを悲観して「破滅志向」を抱いた様に、70歳の高坂を代表とする経済界も「銭」でコケれば、戦争によって「破滅」すればいいと思うんじゃないか、ということだ。そして、いつまでも今の日本企業みたいなやり方が通用するとは思えないから、やっぱり経済界もそのうちあのフリーターみたいに「戦争にてオールリセット」って言い出すぜ、きっと。
 
 「銭」だぜ、「ゼニ」、ぜに、ぜに!! 銭のために九条改悪!! なんだかなぁ、下衆なんだよな。
 「銭」のために九条変えたい、というメンタリティは、軍隊派兵によって最後には「銭」のために人を殺すことになることに気づいていないのかな。あれだよ、利権がらみで長崎の伊藤市長を殺してヤクザと同じ訳だ。己で手を下さなくても同じ事だぜ。情けないと思わないのかね。
 そも日本国憲法と九条は「銭」だの「損得」などの関与なんぞ許さないで、「ただ無心に平和を希求しようとする」って崇高な理念でなりたっているわけだよな。そうなんだよ、憲法を護りたいというのはまさにここなのかもしれない。下衆じゃないんだよ、銭がなくても貧乏でも「崇高な精神」でいたいのだよ。自分を下衆におとしめたくないんだよ。自分が属する共同体も理念ぐらい崇高なものでありたいと願っているのだ。

 たしかに生きるめに銭は必要かもしれないが、
 人は銭のために生きているわけじゃないんだよ。
 より崇高な精神を求めて生きているのだ。
 いや、生きなくてはいけないではないか。


 ……さて、番組にもどろう。
 番組ではもう一人の財界人が出演している。元同友会専務理事の品川正治さんだ。この方は経済界の中枢にいながら護憲の立場にたっていて「経済活動のリスクは経済活動のなかで解決すべきだ。もしくは外交で解決すべきだ」と言う。至極もっとも、理にかなっている。経済界のなかにもこんな人もいるんだ。
 やはりこういう人は銭のために生きてるのではないと感じる。

 82歳の品川さんは戦争体験者だ。
 終戦になり戦地から帰る船のうえで戦争放棄をうたった平和憲法の草案を読み仲間と泣いたそうだ。
 「国が憲法というかたちで、ここまで思い切ってくれた。泣けた。これなら俺たちは生きて行ける」
 ワタシは実際に戦争に加担させられて、それを乗りこえた品川さんのこの言葉に胸を打たれる。
 悲惨な戦争が終わり身も心もドン底だったろう人間達に『これなら俺たちは生きて行ける』と泣かせた、こんな平和憲法を、ワタシは護っていきたい。
 
 自らを下衆に貶めるのではなく、崇高な精神を求めていこうじゃないか。


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トラックバック(9件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
憲法をもっと語ろうよ
最近、NHKが頑張ってましたね。 ...続きを見る
サロン・ド・北神戸「九条の会」
2007/05/16 19:52
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 憲法改正のための国民投票法案が参議院でも可決され成立した。18もの付帯決議がついているのだから法案として非常に不完全で頼りないものであるこ ...続きを見る
ちょっと一言
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逍遥録 −衒学城奇譚−
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護憲運動がボディーブローのように
       政治部門で23位、総合で約39万件中284位(*^_^*) ま、どうせ、今だけだし〜〜〜          ...続きを見る
お玉おばさんでもわかる政治のお話
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軍服
 そういえば・・・・・(決して「禍々しい」で思い出したわけではないのですが)、海軍(海上自衛隊?)だか、士官学校(防衛大?)だかの制服って、やたらウエストをしぼってあるんですよね〜。  「動きやすさのため」のレベルをはるかに超えているので、横須賀あたりの町で見かけると、びっくりするくらい目立ちます。大きい声では言えませんが、「それって、マズイんじゃないの?」という感じです。 Dr.stoneflyさんのブログへのコメントを読んで、思い出しました。 ...続きを見る
ANOTHER PLANET
2007/05/17 18:52
テレビ朝日の参院選報道を監視しよう!
丸川珠代テレビ朝日アナウンサーが参院東京選挙区から自民党候補として出馬するとの事です。現役アナウンサーが参院選に、それも政党候補として出馬するのは前代未聞と思われます。通常なら退職して、一定期間を経てから出馬ってのが本来の筋なのでしょうが、どうもそれは無視らしい。 ...続きを見る
喜八ログ
2007/05/17 20:22
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よく似てると思いませんか。ビスマルク体制を崩壊させ、亡国を招いたウィルヘルム二世と、戦後の日本を繁栄させた憲法九条を変えようとする安倍内閣のバカモノぶりとが。 ...続きを見る
戦争を語るブログ
2007/05/18 03:58
改憲を争点とする、とはどういうことか。
ごんさんのこのエントリーのコメント欄で「日曜には記事を書きます」と言ったのだけど、別に用があって書けませんでした。 http://teagon.seesaa.net/article/42184652.html ...続きを見る
みんななかよく
2007/05/21 15:54
日本チームの参加者募集
日本チームの行動が2ヶ月後に迫りました.募集要項をお知らせし,参加を呼びかけます. 末尾にもありますが,ファスレーン基地のあるスコットランドでは,核兵器廃棄を基本政策に掲げるスコットランド民族党(SNP)の党首が ...続きを見る
ファスレーン365
2007/06/02 03:07

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コメント(15件)

内 容 ニックネーム/日時
海外進出した工場を守る、ですか。

そーいうのは、現地の警察や軍に守ってもらうべきですよね。日本は人件費高いから外国企業が工場を作る例は少ないかもしれないけど、工場以外のビジネス拠点はいくらでも来ている。欧米の企業はもとより、中国企業や韓国企業の拠点もありますが、そういう拠点を守るために各国の軍隊が日本に来てもいいんですかね?(ま、米軍はいますけど)

仮に、進出先の国で暴動や革命が起こったときに。

暴徒たちが、「あそこは仲間の○○が頑張って働いている工場だから止めておこうぜ」「あそこはオレたちを食わせてくれるところだから手を出さないでおこうぜ」と日本企業の工場を避けて通ってくれる。そういう絵が美しいと思うんですが。
山辺響
2007/05/16 18:29
こんにちは。この「クローズアップ現代」は、非常によくできていましたね。NHKは、御用報道に終始するニュース番組方と、必死の抵抗を試みるドキュメンタリー番組方に二分されている。とーぜん、前者にブーイングを、後者にエールを、ですね。品川正治氏は、気骨の経済人だなあ。まるで城山三郎の小説の主人公みたいだ。戦後日本の平和と繁栄は日本国憲法に依るとの信念がある。そしていま、その危機にあたって、彼の選択は、都知事選における万三クン支持、共産党応援だった。この英断を僕らも見習わなきゃね。財界お墨付きの民主党を応援してたんじゃあ、このままあっさり改憲だろう。


BLOG BLUES
2007/05/16 18:36
トラックバックありがとうございました。
原則自己責任をこういう時には言わないのですね。企業利益は憲法より大事なのでしょう。一方でアメリカのように軍事の民営化によってビジネスチャンスとしたい、という考えも見え隠れしているように思います。
それにしても、これからの若い人たちにとって戦争が現状を打破するチャンスのように思えるとしたら、そういった社会を作り出した大人の責任といったことも考えないといけないでしょうね。

和法
2007/05/16 20:58
そういえば湾岸戦争の折には、戦死した米兵の家族が「我々の息子は日本の石油を守るために死んだ」と言っていましたね。

工場を守るために軍隊を、というのは典型的な侵略行為でしょう。
かつては、まず神父が現地教会に派遣され、後に「神父と信者を守るため」に軍隊がやって来たものですが。(もちろん最初から侵略目的。知らぬは善意の神父のみ)
工場を守る軍隊というのは、歴史的に見ても露骨に侵略的すぎます。
人生アウト
2007/05/16 21:22
また、改憲メンタリティとしては、他にも「無邪気さ」が挙げられるように思います。
「日本人は平和ボケしている」と誰もが言います。ただし、こそっと「俺以外は」と付けて。
彼らは、スイス民間防衛などを取り上げて「日本人も…」と言います。しかし、ここには彼ら自身気づいていないある力が働いている。

すなわち、『サバイバル知識そのものがもたらす男の子的快感』。

機械化された生活をしている私達にとって、身近な道具を使って自らの肉体に直接作用させる工夫は、とても新鮮なのです。
たとえば、アウトドアや遠足の前にあれこれ道具を詰め込んで楽しむ感覚。
たとえば、台風に備えた準備にワクワクする小学生。
たとえば、十徳ナイフでいろいろ遊んでみたくなる感覚。
たとえば、マジンガーZと光子力研究所の秘密武器の数々。

(一応)軍隊を持たない日本人にとって、兵器や軍隊といった高価な道具は「あこがれのおもちゃ」なのです。ごてごてした軍備がもたらす男の子的幸福感。
もちろん、当人はこの快感そのものに気づいてないふりをしますが。
人生アウト
2007/05/16 21:23
経済三団体の代表者たちや、いくつも会社の社外取締役をやっているという高坂某、人相が悪いですよね。 この人たちは、軍事力をバックにすれば、アメリカみたいに好き勝手に商売ができると夢想しているのです。
しかし、もし、日本がアメリカと同じようなことをしたらどうなるでしょう?
この閉塞した時代、グローバル化の犠牲になっている世界の人々は、強欲なアメリカへ憎悪を募らせていますが、面と向かってアメリカに何も言えず口惜しい思いで爆発寸前です。 そんな時、米国の子分日本が軍事国家としてしゃしゃり出たら一体どうなるか? 日本はたちまち世界中の人々の不満のはけ口となり、世界の非難は日本一国に集中してしまいます。
これはアメリカの意図する所でもあります。 米国は金と基地と自衛隊をセシメルだけでは飽き足らず、日本を、アメリカに代わる『世界の憎まれ役』に仕立て上げようとしているのです。
バカですね、日本って。 『飛んで火にいる夏の虫』 雉も鳴かずばうたれまいに・・・・。

「初めまして!」
で、なんですが、あのアホ壷をなんとかしてください。岩にぶつけて叩き割るとか。
デカルト
2007/05/16 23:03
山辺響様、おはようございます。
はい!! まさにそこなんですよ。「働いている人間が護りたくなる職場・工場」何故そこを目指せないのかが問題なんですよね。軍隊を派兵して守ってもらう、という発想は「アコギな事をして現地と対立する」という前提です。そんな貧相な精神を大前提にスタートしている事に気づいていない。哀れなもんです。
まあ経済界のトップが国内においてでも「日雇雇用」なんぞをやって人殺しをしてもなんとも思わない「脳みそが銭でできている」ヤツラなので、海外ならさらに無茶をやるのは目に見えていて、それが現実だから軍隊に護ってくれってことになるんでしょう。
dr.stonefly
2007/05/17 09:13
BLUESの兄貴、ワタシはね正論を押しまくる兄貴が好きでもあり、危惧もしているんですよ。日本人のほとんどの脳に「自民vs民主」と刻まれている現状、「護憲」にとっては絶望的な参院選になりそうですね。共産アレルギーが異様に強そうな現状、社民もありかなと思ってます。
dr.stonefly
2007/05/17 09:14
和法さん、おはようございます。
やはり「銭」が根底にあり、邪魔な「憲法」を抹殺するという構図なのでしょう。大人の責任という意味では、こういうメンタリティの若者を輩出するという意味での「教育」の重要性はひしひしと感じます。いまの「教育改革」では、こんな若者の拡大再生産のような気がするのですが……
dr.stonefly
2007/05/17 09:15
人生アウトさん
ああ、「無邪気さ」ですね。ミリタリー好きとかゲームのバーチャル化とかねぇ。一度デモにでも参加して、踊って、警棒で殴られれば、リアルな痛みが解ると思うのですが……、そうそう辺野古がいいです。TB頂いた「ミクロネシアの小さな島・ヤップより」のsuyapさんが言って見えるように、是非辺野古へいって欲しい。
リアルな国家暴力がどういうものか、体感してください。と言いたいです。
dr.stonefly
2007/05/17 09:15
デカルト様、はじめましてでしたっけ?
ご教授ありがとうございます。
アメリカに操られ、スケープゴードとしての役割をさせようとしている。……オーマイガッ!! ですね。あらあら、続きが見えてきました。世界に憎まれっことして、あらゆる国家から叩かれた日本が、最後に「悪者は死ね〜!!」とアメリカに捻り潰されて、アメリカがヒーローとなり美味しいとこ持って行く、というシナリオですか?
でも「お人好し」ってのもなかなか「美しい」かもしれません(爆×9)
まさに多くのブロガーが指摘するアベ壷が売国奴ってのはここに集約されますね。

いやね、あの壷はヌメリとした塩ビで出来ているので、なかなか叩き割ることが難しくて……。
dr.stonefly
2007/05/17 09:16
経済と戦争が密接な関係があることがわかります。
植民地主義→帝国主義→グローバリゼーションと言い換えてきただけですから、経済の戦争に、本物の軍隊を使おうとしているのでから。
品川さん以外の、軍国主義経済人の頭は、お金儲けと差別意識しかないのでしょうね。
ダイヤモンドもチョコも、途上国の血塗られて涙のものだということを、買う人も考えなければいけないです。
世界の皆が、仲良く少しでもちかずきあって暮らそう、と言う気があれば、良くなると思うのに、指導者とか企業家には、その気はゼロなのでしょうか。悪魔に見えます。
非戦
2007/05/17 09:38
↑で人生アウトさんが書いてらっしゃること、よく分かります。というのは、私も実は兵器好きなんです(←ぉぃ) 人を殺すためのものだということは頭ではよく分かっているんですが、「かっこいい!」と思う気持ちを否定できません(汗)

なので私はときどき「反戦軍事マニア」を自称しております。

山辺響
2007/05/17 10:23
 こちらの皆様のコメントがきっかけで書いた記事をTBさせていただきました。
 本当に、戦争ってフクザツですね。
kobanto
2007/05/17 21:52
非戦さん、結局、戦争=銭儲け、なんですよね。
愚かなことです。

山辺様
おっと「反戦軍事マニア」でしたか、知りませんでした(笑)。
ワタシは物に対する興味が既になくなってしまったのですが、過去には、たしかにナイフやら機械ものには、引かれるものがありました。
こんなブログを書いていると、軍事についての具体的なツッコミをされることもあるのですが、全くわからなく、困ることもあります。まあそれでもいいか、と思ってますが……、そんな場面になったらご助言いただけると……(爆)。

kobanto嬢、TBありがとう。
さっそく飛んでいきます。
dr.stonefly
2007/05/18 04:36

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